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書籍意識科学のプレスリリース

 投稿者:maeda  投稿日:2017年 1月 5日(木)11時25分28秒
   アーヴィン・ラズロ氏(ブダペストクラブ)、帯津良一氏(サトルエネルギー学会会長)推薦!!
 意識科学の最先端がここに!
 高次元の意識場(生命場)である宇宙の意志・次元構造と人の無意識・超意識・魂・脳の働きや、身体のコヒーレントな関わりを、科学的に解き明かします。

 すべてのスピリチュアルヒーラー、覚醒の探究者、自己・願望実現を探る方にも読んでいただきたい。
 意識科学研究会による、革命的ニューサイエンスの書!!

 これまでの物質科学を超え、物質と精神を統合する”意識科学”を世に問う一冊!

 意識科学研究会 米田晃・前田豊 編著
 本体2,300円+税、発売日:2017年1月10日 A5版320ページ
 お問い合わせ:ナチュラルスピリット社
 
 

書籍『意識科学』

 投稿者:maeda  投稿日:2016年12月22日(木)23時29分13秒
  サトルエネルギー学会・意識科学研究会メンバーの執筆による書籍『意識科学~意識が現象を創る』という本が、ナチュラルスピリット社から出版されました。
激動の時代、人間の意識の成長が宇宙意識を高めることになるようです。
 

電子図書「フリーエネルギー」

 投稿者:maeda  投稿日:2015年 4月12日(日)14時48分48秒
  「フリーエネルギー技術革新」という本が、アマゾン電子図書(Kndleh版)で出版されました。

『フリーエネルギー革新技術』_磁力、磁気系や磁場回転系ではなかった! (Kindle版)

 世の中のエネルギー問題を解決するクリーンなエネルギーを、自由にどこでも獲得する技術、すなわちフリーエネルギー技術が種々提案されているが、実際に検証された例は少ない。
 著者は、フリーエネルギー研究を自ら行う一方、各種の情報を調査した結果、空間からエネルギーを取り出すことができる2つの理論を発見し、本書で公開している。
 一つは、直流電流の高速オン・オフによる高電圧局所放電電流の利用である。これは、電子・陽電子のなだれという量子論的現象、すなわちゼロポイイントエネルギーからのエネルギー取り出しによる。
 その例を、実際に装置を見た上で紹介している。この理論からいえば、直流電流のオン・オフに基づく、電解ガスの燃焼による、水で走る自動車が存在しうることも理解できる。
 二つ目は、空間の熱エネルギーを有効仕事として取り出す熱サイクルの提案である。
 エクセルギー(仕事をするエネルギー)解析によって、常温物質から電力を取り出す技術がありうることを、理論的に証明し、エネルギー資源学会の電子ジャーナルに掲載した論文の採用過程が述べられている。
 本書は、いずれもエネルギー問題を解決する画期的な理論の書として、将来に亘って記録されるべきものとなるであろう。
 

徐福と日本

 投稿者:maeda  投稿日:2015年 2月 8日(日)14時54分23秒
編集済
  「徐福と日本」_日本列島の徐福伝承を徹底検証 が電子書籍「Kindle」版で発刊(2015.01.19)されました。  カストマーレポートでは以下のとおりですので、ご参照ください。  日本の弥生時代が、どのような人々によって開拓されていったか、日本各地の徐福伝承をレビューする、貴重な情報提供書籍である。 この本は、…全文表示 「徐福と日本」_日本列島の徐福伝承を徹底検証 が電子書籍「Kindle」版で発刊(2015.01.19)されました。

 カストマーレポートでは以下のとおりですので、ご参照ください。

 日本の弥生時代が、どのような人々によって開拓されていったか、日本各地の徐福伝承をレビューする、貴重な情報提供書籍である。
 この本は、日本人のルーツを探る著者の探究心から、日本列島に存在するかすかな徐福情報を発見し、整理されており、徐福研究者はもとより、一般の歴史研究者にも役立つ情報が満載されている。
 徐福が、何故「蓬莱の国日本を目指したか」という根拠が、東三河の3神山に隠されていることが分かる。
 邪馬台国の時代を400年、さかのぼる初期の弥生時代の日本を解明する必読の書であろう。
 

意識科学について

 投稿者:maeda  投稿日:2015年 1月 2日(金)14時13分11秒
  新年おめでとうございます。
この掲示板は、サトルエネルギーの事が中心になっていますが、その核心は「意識科学」にあると思っています。
意識科学研究会を立ち上げて、今年で10年目になりますので、一つの節目として「意識科学に関する書籍」出版の計画をしております。
全ての現象のスータートには、意識がある。その概要がまとめられるとよいかなと思う新年です。
 

サトルエネルギー学会2014年度秋の大会

 投稿者:maeda  投稿日:2014年 9月 2日(火)17時16分32秒
編集済
   以下の大会にご参加ください。

2014年 サトルエネルギー学会 秋の大会

ココロもカラダもイキイキ・ワクワク
~ヤマトのタマシイを蘇らせるサトルエネルギー~

2014年10月26日(日)
会場:代々木SYDホール
開場 9:45  開演 10:15

~運営委員会からのメッセージ~

2012年12月を境に、この宇宙の後半が始まりましたが、日ごとにエネルギーが強くなり、根源への帰還のスピードが速くなっています。一瞬一瞬瞬きをする暇がないほど、現実世界は変化しています。現象界は、全て一人一人の「心の現れ」であると言われます。何時になったら私達は、今回のテーマ「カラダもココロも丸ごと元気」で生きていけるのでしょうか?今こそ、「人類は目覚め」、「至福の時」を生き、次のステップへ進む時だと思います。今回の講師陣は、それぞれユニークな方法で上記のテーマを実践されている方々です。最高の時を共に元気で生きていきたいと願っています。SYDホールはお席の数が限られておりますので、どうぞお聞き逃しないよう、スタッフ一同皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げます。

アクセス先 http://subtle-eng.com/?page_id=624


プログラム
10:15~開演
司会:水木 ノア

開会挨拶
10:15 サトルエネルギー学会 運営委員長 井上 恒弘
講演1
10:20~11:00「アウェイクニング(目覚め)と宇宙語の関係性」井上 恒弘
講演2
11:00~12:00「 新 医 学 宣 言 」船瀬 俊介
12:00~13:15 昼休み
講演3
13:15~14:15「自律神経が一撃で活性する「神門メソッドライブワーク」飯島 敬一
講演4
14:15~14:45「神秘の音色 クリスタルボウル演奏」クリタリスト麻実
14:45~15:15 休憩
講演5
15:15~16:15「日本の目覚めは世界の夜明け」長堀 優
16:15~16:30 休憩
講演6
16:30~17:30「 医 療 と 霊 性」 帯津 良一
17:30~18:00「パネルディスカッション」司会:池本 敬子
19:00~ 懇親会

詳細紹介
講演1 「アウェイクニング(目覚め)と宇宙語の関係性」
              宇宙生命研究所 代表       井上 恒弘
 岡山県生まれ。サトルエネルギー学会理事。井上恒弘事務所代表。発明家。元卓球世界選手権大会日本代表。NPO法人東京都日中友好協会常務理事。(社)日本太極柔力球協会理事。現在、宇宙語講座や生命エネルギー増幅装置「ゴッドハンド」「オリージェン」などを通して人類の目覚めの支援活動を展開中。2012年12月、この地球は天の川銀河と共に宇宙の中心にテレポーテーション致しました。その結果、その振動数が上昇し、五次元領域に突入してまいりました。そして、今後この宇宙は137億年かけて根源への帰還のプロセスを進んでいきます。この時期、人類は、どう生きていったらよいのでしょうか?一瞬一瞬幸せに生きていけるのでしょうか?まず、アウェイクニング(目覚め)することが最優先だと思います。 宇宙語講座での参加者達は、宇宙連合を中心とする宇宙の高次元の存在達の恩寵により、脳の神経生物学的変容が起き、目覚めのプロセスへ入っています。そして、全てと一体となり生きていくことになります。ありがたく恩寵を受け取り、次のステップへ進みたいものです。

講演2「 新 医 学 宣 言 」
医療・環境・消費問題ジャーナリスト・評論家  船瀬 俊介
 1950年福岡県生まれ、九州大学理学部を経て、早稲田大学社会学科を卒業後、日本消費者連盟に参加。「消費者レポート」などの編集等を担当する。また、日米学生会議の日本代表として訪米、米消費者連盟(CU)と交流。独立後は、い、食、住、環境、消費者問題を中心に執筆、講演活動を展開。著書に、「知ってはいけない」「抗がん剤で殺される」「三日食べなきゃ7割治る」他、140冊以上。
「病気を治せず」 「悪化させ」「死なせる」現代医療の闇を鋭く告発します。/ そして、それらは「業務上過失致死傷の医療過誤」であると断定できる。しかし、医師たちは、そんな大罪を犯している意識はありません。それは「医療利権を支配する製薬メジャーなどの隠然たる力、医学教育のマインドコントロールが存在する」からです。「新医学宣言」は、国際医療マフィアの大量虐殺と決別し、古代ギリシアの医聖ヒポクラテスの原点に立ち戻ることを提言します。  「火の文明」 から 「緑の文明」 へ ―― 人々が生まれながらの天分を思う存分に花開かせ、健康で幸福に生きて、天寿をまっとうできる!そんな未来を描けるお話を致します。
.
講演3「自律神経が一撃で活性する「神門メソッドライブワーク」
飯島 敬一
 12年に渡る独自研究の中で、神門の新たな「能力開発」の可能性を、探るべく治療界に留まらず予防医学、美容、教育、カルチャー界を始め様々ジャンルとコラボ展開しながら、全国にて「神門」の重要性と可能性を伝えるべく、講演会・セミナー等で活動中。 著書「耳をひっぱるだけで超健康になる」フォレスト出版、他
 人体の耳のツボに、神門(しんもん)という秘孔があります。私は、12年前この神門に出会い衝撃を受け、この「神門」を専門に研究してまいりました。現在、東洋2000年以前より存在している、耳鍼法という療法の施術とりいれた、予防医学メソッドのサロンを全国1200グループで展開しています。その御蔭で、延べ人数70万人以上の症例が取れました。そのデータより、神門における凄い事実が分かってまいりました。もはや治療に留まらず、人類の進化に於いての可能性に興奮しております。この度はこの事実を、サトルエネルギー学会の皆様にも、お聞き頂ける機会を頂き感謝しております。また、私の話は逐次身体で検証して頂くワーク形式となっておりますので、是非身体と感性で感じて頂けたら幸いです。

講演4「神秘の音色 クリスタルボウル演奏」
 一般社団法人クリスタルボウル・アカデミー・ジャパン 代表理事 クリタリスト麻実
 会社員13年間就業後、本来の自分と出会うべく修行に出る。3年間の様々な行動の結果、クリスタルボウルと出逢う。その演奏力と音による癒し効果の高さから、多くの悩みを抱える女性達から圧倒的支持を得ている、クリスタルボウル演奏家であり、癒しのカリスマヒーラー。2013年、キングレコードよりメジャーデビュー。1年間で1万枚ヒット。2014年、同社より第二弾CD「瞑想の音楽」リリース。奏者育成と普及活動に力を注いでいる。

 水晶の楽器クリスタルボウルの魅力をお伝え致します。太古の人が愛して止まなかったクリスタルボウル。現代に蘇り、私たちの心と身体と精神にどのように影響しているのか?演奏歴10年の様々な体験からお話させて頂きます。クリスタルボウルの生演奏もお楽しみにください。

講演5「日本の目覚めは世界の夜明け」
 横浜保土ヶ谷中央病院(旧横浜船員保険病院) 副院長   長堀 優
 昭和58年群馬大学医学部卒業、横浜市大医学部第二外科(現・消化器腫瘍外科)入局、平成5年ドイツ・ハノーファー医科大学留学、横浜市立みなと赤十字病院外科部長などを経て、平成20年より現職。著書「見えない世界の科学が医療を変える」(でくのぼう出版)
 目に見える世界だけを追い求めてきた現代社会もはや限界を迎えています。最新の科学は、我々の死生観をもひっくり返すほどのインパクトを秘めていますが、このような科学に立脚しながら、危機に瀕したこの地球の上で、我々は今、従来の常識を大きく変える必要性に迫られています。これからは、お金やモノへの執着を捨て、目に見えない心の豊かさを追い求める世界を目指さねばなりません。1万年以上も大きな争いのなかった縄文時代は、豊かな自然の中で皆が幸せに暮らす平和な社会であったことがわかってきました。日本人の遺伝子に古来から深く浸み込んだこの素晴らしい精神性を、今の混沌とした時代に今一度思い出す必要があるのではないでしょうか。

講演6 「 医 療 と 霊 性」
サトルエネルギー学会 会長  帯津 良一
 1936年埼玉生まれ。東大医卒。日本ホリスティック医学協会会長。サトルエネルギー学会会長。 「場」の養生塾主宰。
 霊性とはダイナミズムを内蔵した場のエネルギー。死を超えて霊性を高めつづけるのが養生。養生をサポートするのが医療。医療と養生の統合がホリスティック医療。ホリスティック医学とはダイナミズムとダンディズムの追究。そして究極の目的は生と死の統合にある。

入場料(税込)
       予約価格 当日価格
一般     7,000円 8,000円
協賛団体会員 6,000円、7,000円
サトルエネルギー学会員
日本サイ科学学会員(特別協賛)
       5,000円、6,000円

申込受付 会員9/10(月)~、一般 9/20(木)~
 以上

http://8618.teacup.com/maeda/bbs/mypost/edit/comm_id/251

 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:maeda  投稿日:2014年 1月13日(月)14時27分32秒
  今年も日本の古代史と人間の意識進化について、関心をもって活動していきたいと思います。  

サトルエネルギー学会2013年秋の大会

 投稿者:maeda  投稿日:2013年 9月14日(土)10時24分20秒
  2013年ー伊勢・出雲 同時式年遷宮を迎えた日本

「ヤマトのこころの目覚めで天地とつながろう!」

 2013年11月2日

 会場受付 10:15 開演10:50

 会場:千駄ヶ谷 津田ホール

大会申し込み方法:Fax 03-5730-6451
(先着 490命限り)

  http://www.subtle-eng.com/

 でご確認ください。 
 

サトルエネルギー学会2013春の大会

 投稿者:maeda  投稿日:2013年 3月11日(月)14時35分40秒
  申し込み先

http://www.subtle-eng.com/2013spring.html
 

サトルエネルギー学会2013年春の大会ご案内

 投稿者:maeda  投稿日:2013年 3月 6日(水)14時09分53秒
編集済
            シンポジウムのお知らせ   主催 サトルエネルギー学会

大会テーマ  2013年ついに歴史上初、伊勢・出雲同時式年遷宮の年を迎えた
    「今こそ知りたい隠された歴史の真実とこれから果たすべき日本の天命」


10:20~11:10 2013年大転換・日月神示が示す日本人の魂の覚醒と新たなる使命とは?
         未来潮流研究会 岡田光興

11:10~12:00 隠された歴史の真実と大転換時代の心得~魂の覚醒は真実を知ることから始まる~
        サイエンス・エンターテイナー  飛鳥昭雄

<12:00~13:00 昼休み >

13:00~14:10  巫女舞(15分間)  神儀宮舞本部
      人類の歴史を支配した三つ巴神からの転換
      舞指導および講演  神儀古式宮舞九十八代 光の宮司 藤原和晃

14:10~15:00 「氣脈で美しい日本を創る 一霊四魂と和の精神」
               メキキの会 会長     出口 光

          < 15:00~15:30 休息 >

15:30~16:20  「きみがよの真実」
      ~神聖DNAの覚醒の鍵は言霊の書にあった~
               いろは呼吸書法  山本 光輝

16:20~17:10  「いまこそ ヤマトごころの復活を!」
                元陸将補 作家   池田整治

< 17:10~17:30休息 >

17:30~ パネルディスカッション「これから果たすべき日本の天命」参加講師陣
 

有効エネルギー創成に関する論文

 投稿者:maeda  投稿日:2013年 3月 6日(水)13時52分18秒
編集済
  当HP管理者の投稿論文
「物質熱エネルギーから有効仕事を取り出す新規熱サイクル
-新規熱サイクルを用いた複合発電システムについて-」
  “A New Heat-Cycle Which has Ability of Producing Exergy from Room Temperature Material -Co-generation system applying the new heat cycle”
が、査読をクリアーして、エネルギー・資源学会の電子ジャーナル2012年11月度号に掲載されました。
 ご覧いただければ幸甚です。

http://www.jser.gr.jp/journal/201211.html
http://www.jser.gr.jp/journal/journal_pdf/2012/journal201211_2.pdf
 

徐福フォーラム

 投稿者:maeda  投稿日:2012年12月16日(日)14時17分56秒
  徐福フォーラムin神奈川2012(2012.12.3)は無事終了しました。
北は秋田、西は佐賀と日本各地、それに韓国済州島から、有力な徐福研究者の方々にお集まり戴き、神奈川県民センターで開催されました徐福フォーラムでは、有意義な発表と討論ができましたこと感謝申し上げます。
 参加者の多くの方から、充実した内容で成功だったとコメントを戴きました。有難うございました。
 真の歴史の解明と友好・平和を目指してさらに研鑽を続けて行きたいと思っています。
 来年も皆さまどうぞよろしく。 お元気で!
 

徐福フォーラムin神奈川2012のご案内

 投稿者:maeda  投稿日:2012年 8月31日(金)15時11分20秒
  2012日中国交正常化40周年記念

徐福東渡2222年  徐福フォーラム in神奈川2012

司馬遷の史記によれば、秦の始皇帝の命により徐福が不老不死の霊薬を求めて東の海に出航しましたが、今年はそれから2222年目に当たるとされています。また、日本各地に徐福が来て文化を伝えたという伝説が残っており、徐福東渡は日中友好のさきがけとも言えるのではないでしょうか。2012年は日中国交正常化40周年記念の年でもあり、「神奈川の徐福伝承」を中心に、下記のとおり徐福フォーラムを企画いたしました。皆様のご参加をお願いいたします。

1 日時 2012年12月3日(月)
     午前10時~17時

2 場所 かながわ県民センター2階ホール
横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2       電話045-312-1121
横浜駅西口5分 ヨドバシカメラ裏

論文募集中です。
徐福に関する論文を募集しています。
A4版 2~4ページで、できるだけ早めに提出をお願いします。
  詳細問い合わせは、実行委員長 前田豊まで。
Tel/Fax 0463-76-4086 e-mail: maeda_yutaka@nifty.ne.jp
 

予言について

 投稿者:maeda  投稿日:2012年 7月 9日(月)11時49分32秒
   アセンションと地球大変動が起こると予言された2012年が、早くも半年経過しました。
 その、前哨が2011年の3.11東日本大震災と原発事故だったと考えられています。

 ただ、2012年5月21日の金環日食の前後にカリフォルニア大地震と日本への大津波、2012年7月1~5日の米国イエローストーン火山噴火による世界中の暗闇化3日間は、無事に過ぎています。

 未来は決まっていない。月日を特定した予言はほとんど外れていると言えそうです。
 予言は、人間の潜在意識を誘導するのに使われます。
 少なくとも、自分は大丈夫だと(潜在意識で)確信することで、大難を小難にできるでしょう。
 予言は、可能性として、対策をとるためのケースワークと考えることにしましょう。
 

「意識科学研究会」第6回シンポジウム(2012年6月16日)のご案内

 投稿者:maeda  投稿日:2012年 5月24日(木)10時41分46秒
  サトルエネルギー学会・意識科学研究会では、下記および添付の要領にて、第6回意識科学研究会シンポジウム(6月16日)を開催する予定です。
 年1回の拡大シンポジウムです。会場がいつもと違っています。
 今回は、新しい医学の創設に関連して、エネルギー医療ヒーリングに関する特集を組みました。
 奮ってご参加くださるようお願い申し上げます。
  宜しくお願い申し上げます。

詳細次のHP参照
http://subtle-event.seesaa.net/

     記
1.第6回意識科学研究会シンポジウム(第39回研究会)
  日時:2012年6月16日(土) 13:15~16:30
  場所:東京都・「南部労政会館」 第6会議室
東京都品川区大崎1-11-1 ℡ 03-3495-4915

 JR大崎駅・南改札口より徒歩3分(ゲートシティ大崎 ウエストタワー2階奥)

内容
  ①基調講演1:長堀優 横浜船員保険病院副院長・外科部長
    テーマ:量子論が導き出す生命感が医療を変える~東洋哲学と西洋医学の統合~
  ②基調講演2:萩原優 イーハトーヴクリニック院長
    テーマ:エネルギー医療の本質

  ③パネラー:平松園枝 総合内科専門医、ウィルプロジェクトジャパン代表
  ④パネラー:平澤幸治:㈱メビウスアイ 日本エネルギー医療研究所長
  ⑤司会者 :米田 晃:人間科学研究所長、意識科学研究会座長


参考
 意識科学研究会特別編
   開催日時:2012年6月9日(土)13:15~16:30

会  場:「港区商工会館」研修室

発表者:飯島秀行㈱ テネモス理事長、フリーエネルギー研究家

   テーマ:「空気がすべてのエネルギー」

                              以上


 

石巻山を囲む神社群と姫神

 投稿者:maeda  投稿日:2012年 5月 9日(水)21時54分57秒
  勝山の白山神社と蒜生神社、更に、椙本八幡社などが、石巻山を囲む神社群を形成していますね。
椙本八幡社(祭神:息長帯日子命)は、八郡誌によると、富士王宮と呼ばれていたようです。
崇山の浅間神社の原川社も、富士王宮と呼ばれたとか。こちらは、鹿葦津姫(コノハナサクヤ姫)を祭っていたと思います。上社の祭神は大山祇命です。
石巻神社は、大巳貴命と矢野若日女命(スサノオ神の女、八名郡の名称のもとになったとか)を祀っており、姫神が多く祀られているのと、富士とのつながりが大きいようです。
このあたりの、歴史的意味が判るとよいのですが。
 

こちらも気になる

 投稿者:鳥見塚の地主  投稿日:2012年 5月 5日(土)22時06分18秒
  権現山に来たのは
三笠宮だったと思いますが

来た理由については
戦時中に(終戦間近か?)
あそこに高射砲を作り
その視察だったと記憶しています。

緑野神社で気になるのは
その北(勝山村内)にあるのが白山神社
白山神社の西に黒谷神社(成沢村内)

各々の神社は勝山城の四隅を守る神社とも言われていますので
それならもう一つあるはずなのですが
村の長老や神主に聞いても要領を得ません。

思うに
三上村には赤川姓がありますから
三上村の住人が豊川西岸に移住する前に
権現下の赤川邸にでも赤川神社が祀ってあったのかもしれません。

白山、黒谷、緑野、赤川これで完のような

でも

黒谷神社と勝山城をくらべると
黒谷神社の鎮座のほうが古く

とすれば

すでにある神社の結界の中に
城を築いたのか?

では本来の
結界の中の主は????

謎です。





 

権現山古墳との関係は

 投稿者:maeda  投稿日:2012年 4月12日(木)11時13分23秒
   三上の鳥見塚の南方にある、権現山の頂上に、前方後方墳や方墳があります。某宮様が来所されたとの碑が立っていたと記憶しておりますが、鳥見塚との関連はないでしょうか。緑野神社(豊川市三上町権現下、祭神:速玉男命 事解男命 伊邪那岐命 伊邪那美命 由 緒 創建は明らかでない。村名権現なれば相当古くより鎮座 したことがわかる。明治10年6月28日、据置公許となる。)も何か気になる神社です。  

これにも何らかの意味が?

 投稿者:鳥見塚の地主  投稿日:2012年 4月 3日(火)17時54分51秒
  鳥見塚の埋葬者は分かりかねますが
もしアマテラスだとすればこんな素敵なことはありません。

しかしそれを証するための
発掘調査とかの費用はありませんので
現状では永遠のロマンでしょうか?

それとともにロマンというか
私の中に以前から謎があり

maeda様が上鳥見塚とされている地は(これはこれで問題なしと思います)
字名としては「北山」で
その南西にある黒谷神社あたりを「向山」と言います。

これは、明らかに何かに対しての北と向かいのはずで
とすれば
鳴沢池もしくはその南になんらかの物があったのでは?

池の上あたりに
宮?御殿でもあったのか?
もしくは
ここにはアマテラス以上の誰かを祀ってあるのかも?

現在では
それらしいことを示す物は何も残ってませんので
何に対しての北と向かいなのかが
私の以前からの疑問点であり謎です。

このような地であれば
絶対に何らかあると思うのですが
何なんでしょう??

 

上鳥見塚の埋葬者

 投稿者:maeda  投稿日:2012年 3月29日(木)11時40分14秒
  鳥見塚の地主さま

 上鳥見塚に埋葬されている方については、三上(みかみ)の地の上(かみ)であると考えると、「あまてらすおおみかみ」という言葉とつながってくるように思うのですが。
豊川の上流に、天照大神誕生の伝説があるので、奇妙な符合を感じています。
当方の掲示板1に、豊川中流にある「井祭明神」のことを問い合わせてくれたひとがいますので、井祭について一寸考えてみました。
 井祭の祭(さい)は、タミル語で「豊」「鳴り」という意味になり、井祭は稲荷になります。最近の飛鳥昭雄氏や久保有政氏の紹介本によると、いなり明神=INRIとなり、キリストを表しており、しかもそれが、本来の「天照大神」を表しているという説があります。その可能性はあります。
 最近出版された布施泰和著「竹内文書の謎を解く」という本には、「いすず」がイエスを意味していると書かれています。さらにそれが女性に転化し、卑弥呼や持統天皇に仮託されるようになりました。
 鈴木家が守る、三上の地の「上鳥見塚」は「天照大神=卑弥呼」の遺物を埋葬した可能性が考えられると思うのですが。如何でしょうか。
 

鳥見塚の地主様

 投稿者:maeda  投稿日:2012年 3月25日(日)18時01分33秒
  鳥見塚の埋葬者は誰なのか、気になりますね。
塚の造られた時期が判るといいのですが。
どのように推定されているのでしょうか。
 

上鳥見塚の石地蔵

 投稿者:鳥見塚の地主  投稿日:2012年 3月19日(月)18時43分3秒
  先日の投稿後に思い出したことがあります。

南脇に建つ受洞寺(室町晩期に創建のようです)には
成沢村住民の墓がありますが

寺の横と斜面上部に分かれており
その上部の一角に(うちの墓の隣になります)本来はここにあるはずがない
件の(入文村の)鈴木家由来の地蔵?石仏?が10体ほどあり
以前から「どうして此処にあるの?」と不思議に思っていた事を思い出しました。

これは
この地の墓守と関連があってのことなのか?
そのほうが
すっきり理由が付きますが???

まずは
報告まで。


 

鳥見塚の考証について

 投稿者:maeda  投稿日:2012年 3月12日(月)14時10分11秒
  鳥見塚の地主さま

 投稿有難うございました。
 しばらく、掲示板をのぞいていなかったので開示が遅くなり失礼しました。

 鳥見塚の地、「北山(上鳥見塚)の柿畑からは縄文晩期~弥生期にかけての土器が地表から1m~2mの地層でゾクゾク出てきます。この地は「西郷の歴史」誌では成沢遺跡とされています」ということは、貴重な情報ですね。

 縄文晩期~弥生期の遺跡ということであれば、邪馬台国時代より前のものかも知れませんが、却って重要性があるように思われます。

 実は、マクモニーグルという、アメリカのFBIの透視能力者が、卑弥呼の居城を透視しているのですが、この人は、奈良の三輪山南部にある「鳥見山」が、卑弥呼の夏の居城であったと言っています。
 東三河の石巻山は、奈良の三輪山の元山だとも言い伝えられ、三輪山の神社宮司は、現在豊橋出身の人になっています。
 奈良の古墳の出土物は、東海式の土器が多く、東三河の水神平式土器など、東三河から、奈良に行って、邪馬台国に関係する、古墳文化を創った可能性が高いと思われます。
 鳥見塚の出土物がどのようなものか、是非見てみたいものです。
 

鳥見塚についての考証

 投稿者:鳥見塚の地主  投稿日:2012年 3月 1日(木)21時09分45秒
  書籍三冊をワクワクしながら読ませていただきました。

中でも鳥見塚に天照大神と卑弥呼が祀られているというだんには
鳥肌が立ちました。

筆者が鳥見塚として写真を載せている場所は
字名的には北山の地で
(場所は三上となっていますがここは成沢村の地です)
地番ではここの北西部が鳥見塚となり
上鳥見塚は丘陵地を含みますが
下鳥見塚は平地です。

しかし

何らか貴い人を祀った地であれば
平地に祀るはずもなく
古墳としての上下であれば筆者の理解で正しいとも思いますし

実際、北山(上鳥見塚)の私の柿畑からは縄文晩期~弥生期にかけての土器が
地表から1m~2mの地層でゾクゾク出てきます。

この地は「西郷の歴史」誌では成沢遺跡とされていますし
四〇数年前に畑へ入るための道を拡張した際に出土した土器は西郷小学校に
展示してあります。

私的には
この出土地は古墳の(丘陵地の)端部であり
埴輪や土器を冠状に埋葬した場所に当たると思います。

ここに天照大神や卑弥呼が眠っているとしたら???

実際「何でこんなに土器が出てくるの??」と思うほど
ザクザク出てきますし

普通にありうる状況ではありません。


そのほか
この地の記述について、当地に住む者として修正研削するとすれば

「北に培塚らしきものがあり」は成沢村代々の埋葬地「山埋所」であります。

「南に小祠」は稲荷神社ですが、もともとは個人宅内で信仰していたものをその家が離散した昭和期に
現在地のに移したもので古墳との関係はありません。

西北の地の鈴木十数軒(ここは入文村)も百姓に名字が許される以前から鈴木と名乗っていたかは
大いに疑問があり
西南の地(こちらは成沢村)にも鈴木は3軒ありますが
この家が墓守だったのかは分かりません。

しかしながら
関係をこじつければ
この地は江戸以降「受洞寺」の寺領で
私の家(加藤)以外は鈴木家が耕作しており
農地改革時に各々自作地となっています。

さらに

当地の考証で小野田の字名(村名)は
明治期に成沢(なるさわ)と入文村(いぶみ)が合併した際に付いた名で
これは鎌倉期の国司、小野田氏が納めた小野田の庄にちなんだ名であり
これ以外にには地名名字他小野田の名はありませんので
鎌倉以前にこのは存在しないものと思いますので御一考を。

脈略のないことを書きましたが
この地の歴史のロマンには大いに賛同するものであり
今後も気づいた事があれば
報告書き込みいたしますし

今後の展開に大いに期待します。
 

サトルエネルギー学会2012年春の大会ご案内

 投稿者:maeda  投稿日:2012年 3月 1日(木)11時47分7秒
  サトルエネルギー学会春の大会についてご案内いたします。
 2012年春の大会は、4月15日(日)に下記要領で開催されます。

     記

 2012年サトルエネルギー学会秋の大会
1.テーマ:いよいよやってきた2012年ーこれからどうなる日本ー
      今最も伝えたい高次元からのメッセージが届けられます

2.日時 :2012年4月15日(日)10:15~18:30

3:会場 :(財)修養団SYDホール
         東京都渋谷区千駄ヶ谷4-25-2(JR山手線「代々木」駅より徒歩3分

4.発表者:
①松尾 みどり(スピリチュアルリ-ダー)「2012年銀河新年を迎える日本人」
                    ~ついに明かされる時間が消える日~
②鈴木 真之(日本気導術学会会長)「これまでの常識を覆す気エネルギーの世界」
                    ~あなたもヒーラーになれる気導術とは~
③和 真音(シンギング・リン開発者、イメージコンサルタント)
                「2012年 運命を好転させていくとっておきの秘策」
④佐藤 清(接骨師・鍼灸師/気経絡研究会会長)
                「2012年無病時代が見えてきたー目の前で見せます!」
                   ~ついに完成した片っ端から痛みをとる技術~
⑤藤原 和晃(神儀古式舞98代・岩笛奏者)
                「2012年以降の日本と世界の未来」
                  ~古文書神示と神々の遺伝子~
⑥竹本 良(UFO&ウチュウジン研究会)「2012年 宇宙開国から開星へ」
                  ~UFO・宇宙人研究から見えてきた驚愕の内容~
⑦井筒 貴康(大会実行委員長)
                  ~東京会議ミニトークタイム~(登壇者ほか)

5.参加費 一般予約7,000円、当日8,000円
      協賛団体6,000円、  7,000円
      サトル会員5,000円、 6,000円

  尚、今回当HP管理者からチケットは協賛団体価格で提供できます。
 

サトルエネルギー学会2011秋の大会ご案内

 投稿者:maeda  投稿日:2011年 9月 6日(火)11時58分24秒
   サトルエネルギー学会の大会についてご案内いたします。
 2011年秋の大会は、来月10月8日(土)に下記要領で開催されます。

     記
 2011年サトルエネルギー学会秋の大会
1.テーマ:新生(神聖)日本が世界を変える
2.日時 :2011年10月8日(日)12:50~18:40
3:会場 :(財)修養団SYDホール
         東京都渋谷区千駄ヶ谷4-25-2(JR山手線「代々木」駅より徒歩3分
4.発表者:オープニング:倭舞い
      ①帯津良一(サトル学会会長)「焦眉の急は地球の自然治癒力の回復」
      ②根岸秋吉(SYD教育事業部長)「愛と汗の心」
      ③天野聖子(コズミックアカデミー代表)「大いなる自己と対話する自問自答法」
      ④神矢真悟(レムリアルネッサンス事務局長)「地球アセンションに向けた日本の役割と使命}
      ⑤ミッツィー上田(UIC代表取締役)「縄文スピリットでサバイバル」
      ⑥米田晃(人間科学研究所所長)大会委員長あいさつ
5.参加費 一般予約6000円、当日7000円
      協賛団体5000円、  6000円
      サトル会員4000円、 5000円

  尚、今回当HP管理者からチケットは協賛団体価格で提供できます。
 

神皇紀の意義

 投稿者:maeda  投稿日:2011年 7月26日(火)18時48分44秒
  1.富士古文献では、徐福が富士に渡来したのが、孝霊天皇の世とされているが、これこそ「中臣藤原物部麿」なる人物が、富士山麓を訪れて、この文書を読み「作正宇津須、つまり文書(徐福筆録とされるもの)の文章を正して、これを新たに写し改めたという、改正対象となったのではないだろうか。
また、竹内文書等古史古伝とは切っても切れない関係にある古代の伝説的な英雄・竹内宿弥は孝元天皇(孝霊天皇の子)の曽孫と伝えられている。

2.宮下家は、応神天皇の御子・大山守皇子の子孫であり、富士王朝の再興を願って、ヤマト王朝と対立したこともあるが、ヤマトタケルの妃であったミヤズヒメとその子を守ったため、取り立てられる。
富士山北麓は、古代にはサガミに属していた。相模は東三河からの入植者によって開拓されたとされ、徐福一行の子孫の活躍した地と考えられる。
この状況は、邪馬台国と狗奴国の歴史関係と繋がりがあるように感じられる。

3.富士古文献は、宮下家に保管された古文書である。しかし、大本教の出口王仁三郎が神典として重要視した。
大本数においては、富士は天教山とされ、地教山は皆神山であり、徐福一行の事跡と重なる。霊界物語に現われる大本神話との共通性は明らかであり、とくに『霊界物語』「大祥地瑞」の冒頭は、富士古文書において宇宙初発の神とされる天之峯大神を「主の大神」とし、富士古文書の神統譜を大石凝真素美の言霊学で説明する形になっている。これは日月神示(岡本天明)に示される神と同じで、現代の日本の精神界をリードする指針となっていると考えられる。

4.富士古文献は、紆余曲折を経て、一部改定を受けている可能性があるが、原日本の民の古代史を伝える貴重な文献と考えられる。神皇紀はその大要を世に公開した重要な書籍である。しかし、刊行時の時代的影響を受けて、内容表現に制限が掛けられているところがある。古文書原本全体を再見直しすることは、日本人のルーツを解明する点で大いに意味があると思われる。
   
 

第5回「意識科学研究会」シンポジウム

 投稿者:maeda  投稿日:2011年 5月 4日(水)14時08分2秒
  6/4(土)  【意識科学】第5回「意識科学研究会」シンポジウム
サトルエネルギー学会 第33回「意識科学研究会」
第5回「意識科学研究会」シンポジウム

http://subtle-event.seesaa.net/article/195268047.html

開催日時:2011年6月4日(土)
     13:15~16:30

会  場:「港区商工会館」研修室(下記ご案内参照)



 基調講演1(13:20~60分) 発表者:神矢真悟 一般財団法人「レムリア・ルネッサンス」事務局長
 テーマ:「地球アセンションに向けた日本の役割と使命」
内 容: 重苦しい閉塞感だだよう昨今の地球に、光り輝く未来をもたらすためには、物質中心・自分中心といったこれまでの人類の根本的な価値感を変革する必要がある。そのために、今、天上界を中心として数多くのメッセージが降ろされ、人間や地球、宇宙の本体の姿、その隠された真実が明らかにされつつある。これから地球がアセンションを迎えるために何が必要なのか、降ろされたメッセージと現在進行中の救世計画の概要をお伝えします。
大学時代より来るべき水瓶座の時代に向けて、何かをしなければならないという心のうずきを覚え、スピリチュアルな世界の探求を続ける。レムリア・ルネッサンスに出会い、天上界が最後の望みをかけた真なる救世運動であることを確信し、地球が新時代を迎えるために人びとの価値観を変えるべく神理の流布に努めている。




基調講演2(14:20~60分) 発表者:飛鳥昭雄、 漫画家、サイエンス・エンターテイナー
テーマ:「宇宙意識とアセンション」
内 容: 世界中に残る地底文明。 釈迦が語る理想郷「シャンバラ」は実在する。バード少将の地球内部突入の真相。地底文明「アルザル」は聖書の預言で実在する。UFOはアルザル人の乗り物。アルザル人は失われた「イスラエル10支族」の末裔。アルザル人=日本人。 アメリカが目論む「対アルザル人戦争」の結末、その後。
サイエンス・エンターテイナーの肩書で世中の様々な未知分野を、最先端科学で肉薄する活動を行っています。出版数は単行本だけで120冊を突破し、TV、ラジオ、インターネットでも活動しています。漫画家(あすかあきお)、小説家(千秋寺京介)の名前でも活躍しています。



パネル討論(15:30~ 60分) 「アセンションと意識」
討論者:神矢真悟、飛鳥昭雄両氏 と以下の意識科学研究会委員

研究委員: 平澤幸治 ㈱メビウスアイ 日本エネルギー医療研究所所長
メッセージ: 30年前からUFOを追っかけ、古神道探索。20年前に日月神示が降りた成田市の麻賀多神社に呼ばれ、深入り始めた。3年前から日月神示が日本語で降ろされ始め、審神の結果、八冊の書を発行・初公開した。波動、超医療、超エネルギー、天変地異、アセンション、大和民族の使命などの講演も実施している。
1944年新潟県生まれ。専門は化学。三菱化学(株)にて水、セラミック、金属などの企画、研究開発、製造などを経て、アルコア社出向時に世界で初めてトルマリンの粉末化利用に貢献した。1996年より国際波動研究所、サトルエネルギー学会で活動開始。2006年東久邇宮賞発明大賞、2008年同賞文化褒賞を受賞。同年日本エネルギー医療研究所を設立。

研究委員: 鈴木俊輔 サトルエネルギー学会理事、バイオカルム研究所長
メッセージ:未曾有の大災害を受けたこの日本。しかし被災者の支援に対する感謝の姿にむしろ感動すら覚える。全世界がその略奪の無い姿に瞠目し、「がんばれ日本!」と心からエールを送ってくれている。もしこの災害が日本でなかったらどうであろうか。日本という国は、世界の雛形であるからこそこうした天譴を受け、オールリセットから新しい日本、新しい地球を作り上げていく。アセンションに向けての意識の変化は日本から発信し始めたのだ。
1947年東京生まれ、芝浦工業大学大学院修了。工学修士。1995年までの日産自動車中央研究所で触媒の研究に従事。多機能金属触媒「バイオカルム」を開発(日本表面処理学会柴田賞受賞)。1996年(有)テクノクエスト代表取り締役社長。2001年から サトルエネルギー学会事務局長を経て、現在、理事言霊研究分科会主査。独自の水、波動装置の研究という科学技術屋であると同時に古神道・言霊の研究家でもある。

司会:米田 晃  意識科学研究会座長、人間科学研究所所長、サトルエネルギー学会監事
メッセージ: 日ノ本(霊ノ元)日本は、神の国。太古から和の精神、むすび(産霊)の文化を培ってきて、日本(日本人)に世界を一つに結び、人類が平和で豊に繁栄するための働きをする天命がある。東日本の大震災(震源宮城は神の城)はこれまでの経済・物質優先の日本を変え、世界を変える起爆点。今こそ天命を果たす“地球維新”の時がきた。
機械工学、電子工学を学び、1961年日立製作所に入社、25年間コンピューター開発に従事。ライフワークとしてコンピ ューターと 脳の働きを対比した大脳生理、創造性開発の研究か
ら意識,直観,見えない世界(宇宙エネルギーと思われる気や魂、霊など)の研究超常現象,不思議現象など研究し、新しい高次元科学として「意識科学」を提唱している。


会 場:東京産業貿易会館、6階「港区商工会館」研修室
    東京都港区海岸1-7-8 ℡ 03-3433-0862
    JR山手線浜松町駅北口より徒歩5分北口(新橋寄り)
    より海側へ高速道路の下交差点を越えて真直ぐ進んだ右側

参加費:サトルネルギー学会会員2000円、一般参加者3000円
   (参加費は当日会場受付でお支払い下さい)

申し込み先:「意識科学研究会」事務局 前田
      TEL/ FAX0463-76-4086
      メール:maeda_yutaka@nifty.ne.jp

お問合せ・連絡先  人間科学研究所 TEL/FAX 0465-42-2704
         〒250-0125小田原市千代779-8  米田 晃
 

ヤビツ峠にUFO乱舞?

 投稿者:maeda  投稿日:2011年 1月 1日(土)23時56分28秒
   明けましておめでとうございます。

 しばらくお休みにしていたこの掲示板にも新風を吹き込みたくなった正月です。

 掲示板1に、「石巻山が宇宙文明の窓口に?」という話題を載せたついでに、昨年末に本屋で、引き寄せられて見つけた宇宙人情報をこの掲示板で展開してみます。

 それは、布施泰和著「異次元ワールドとの遭遇」(成甲書房2010.11.30発行)との遭遇にはじまります。この本には、ヤビツ峠にUFOが乱舞し、宇宙人との遭遇があったとの情報が載っていたのです。
 ヤビツ峠は、相模の秦野盆地の真北にある丹沢山塊の入口にあります。
 徐福王国相模とも関係あるところなので、大いに興味をひきました。

 その記事によりますと、
「2007年の秋のこと、国際気能法研究所の秋山真人氏らにより、同年9月23日に開催されたUFO観測会の報告には、衝撃的な事実が書かれていた。神奈川県秦野市のヤビツ峠付近でUFOが乱舞し、24人の参加者は出現したUFOとのテレパシーによる質疑応答を行っただけではなく、観測会の最後には、宇宙人と思われる巨大な人影が空中に浮いているのを目撃した」というのです。
 布施氏は、これが本当なら一大事と、早速参加した人たちに当日の話を聞いたところ、
秋山氏がテレパシーで宇宙人と交信し、2007年9月23日、午前2時15分に最初のコンタクトがあるとのこと。
 参加した人たちによると、約束の時間より少し前に、すでにUFO雲やオレンジの光体が現れていたという。そして、「午前2時15分に、オレンジ色の光が現れた。その光は、ふっと消えたかと思うと少し離れた場所に、ぱっと現れたりしながら、約30分間あちこちを飛び回った。まるで私たちを歓迎しているようだった」と参加者の一人は振り返ったという。

 午前3時半ごろ2度目のコンタクトが始まり、複数の光体が出現し、まさに「乱舞状態だった」と参加者のほぼ全員がいう。中には、秋山氏とともに、巨大な母船と小型船三隻を目撃し、その母船の全長は1キロ以上ある巨大UFOだったという。
 そのほか、宇宙人とのテレパシー交信の話が続きますが、それは本をご覧になってください。

 このときUFOはオレンジ色の光体として現れているが、UFOが現れることで有名な東三河の石巻山でも私自身が、赤い光体を観察しているので、最近のUFOの出現は意外に信憑性があるかも知れない。
 また昨年の暮れ以来、UFO情報に意識が向くのも、いよいよ公式コンタクトが近づいているからかも知れない。
 本年2011年は宇宙文明との交信が本格的に開始するのでありましょうか。 それとも正月の夢物語なのでしょうか?
 

徐福王国相模の内容紹介

 投稿者:maeda  投稿日:2010年 8月12日(木)11時51分0秒
   神奈川県の徐福伝承をベースにした、相模の古代秘史に関する拙著「徐福王国相模ー秦氏の刻む歴史-」(彩流社、2010年8月15日発行)という本が、刊行されます。
 よろしければ、読んでみてください。

目次は、
第一篇 徐福王国相模
 第1章 神奈川(相模)における徐福伝承
 第2章 徐福伝承を伝える人々
 第3章 日本における徐福の存在の重要性
第二篇 相模の古代
 第4章 相模国と東大寺別当良弁僧正(ミロクの国をつくろうとした)
第三篇 秦氏の都・秦野
 第5章 秦野地方の略史
 第6章 秦野と波多野氏の興亡
 第7章 相模の地名の由来と伝説
第四篇 古代イスラエル人の目指した蓬莱国
 第8章 大山に関する情報
 第9章 大山とヨセフ伝説の国
第五篇 日本人のルーツ
 第10章 イワクラに関する秦氏視点からの考察
 第11章 日本の超古代史を語る「古史古伝」の真相

 そのほか、東三河や富士山麓の徐福伝承とのつながりに関する考察も行っています。

(maeda)
 

徐福と不二高天原

 投稿者:maeda  投稿日:2010年 7月14日(水)14時00分27秒
  神奈川徐福研究会では、「消された古代東ヤマト」を読む会を開催しています。

 次回:7月21日(火)pm3~5時です
 場所:かながわ県民センター7F
 テーマ:「第4章 徐福と不二高天原の謎」
 発表者:津越由康氏

 連絡先:神奈川徐福研究会(神奈川日中友好協会内)Tel045-896-0124、Fax045-896-0125
 

意識科学研究会第4回シンポジウムについて

 投稿者:maeda  投稿日:2010年 6月 2日(水)14時12分25秒
  6月に入り気候だけでなく、政局の変化が激しい今日このごろです。

 さて、意識科学研究会では、来る6月19日(土)に「意識科学研究会第4回シンポジウム」を開催いたします。
  内容は添付の案内書の通りです。
  2012年のアセンションに関する著名作家のご登壇です。
  ご参加いただければ幸いです。また各方面にPRをいただければ幸いです。
  何とぞよろしくお願い申し上げます。

  記

1.第4回意識科学研究会シンポジウムの開催について
  開催日時:2010年6月19日(土)13:15~16:30
  場  所 :芝公園福祉会館A・B会議室
  基本テーマ:「2012年アセンションと意識進化」

  基調講演1 佐野雄二氏 王道日本の会代表
          内容:「日月神示を根拠とする宇宙論と歴史観」
  基調講演2 柳瀬宏秀氏 環境意識コミュニケーション研究所代表
          内容:「2012年は、あなたの進化のための日付です」

  パネル討論
  パネラー:佐野雄二氏、柳瀬宏秀氏と意識科学研究会委員(平澤幸治、山波言太郎、米田晃 各研究員)

 尚、基調講演講師は、それぞれ該当分野で講演、書籍出版など大活躍をされている方々です。
 詳細は、http://subtle-event.seesaa.net/article/148901576.html
 をご参照ください。
 

倭人伝は【 孤立語 】

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 6月 2日(水)06時35分32秒
  【 南至邪馬壹國 女王之所都 水行十日 陸行一月 】
 南の邪馬壹國の 女王の居所のある都まで、水行十日 陸行一月

--------------------

中国語の【 水行十日 陸行一月 】を日本語に訳せば【 水行十日の後で 陸行一月を行う 】となります。

中国語は【 孤立語 】に属します。

したがって文章は順序にしたがって訳していきます。

また岩波文庫の【 魏志倭人伝 】では【 乍南乍東 】を【 乍 ( あるい ) は南し乍 ( あるい ) は東し 】と訳しています。

中国語の【 乍 】は【 忽然 ( 突然 )】あるいは【 急に 】という意味です。

【 乍 】を【 あるい 】などと訳すことはできません。

古田氏も安本氏も【 乍南乍東 】を反復 ( 繰り返し ) 文と訳していますが、【 孤立語 】は格変化しません。

したがって【 乍南乍東 】は一度だけの文章になります。

つまり【 乍南の後で乍東 】と訳さなくてはなりません。

間違った訳を行った三者は、中国語が【 孤立語 】に属しているという認識が全く無いようです。

おそらく彼らは中国語を学んだ経験が無いのでしょう。

http://wajin128.at.webry.info/

 

【 倭人伝 】は漢文

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 6月 1日(火)22時07分42秒
  【 始度一海 千餘里至對馬國 】
 最初の對馬國まで一海 千餘里

------------------

上記を岩波文庫の【 魏志倭人伝 】では、下記のように訳しています。

【 始めて一海を渡る千余里、対馬国に至る 】

ご覧のように【 度 】を【 渡る 】と訳しています。

中国語の【 度 】は【 事物所達到的境界 ( 物事がその境界に達すること )】という意味です。

なぜ【 度 】を【 渡る 】と訳したのか理解に苦しみますが、古田氏・安本氏も同様の訳を行っています。

【 度 】を【 渡る 】と訳した人々は、中国語の文字の意味を調べた形跡がありません。

おそらく彼らは中国語を勉強したことが無いのでしょう。

http://wajin128.at.webry.info/

 

倭人伝を【 日本語 】で訳すな

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 6月 1日(火)07時20分55秒
  古田氏、安本氏、岩波文庫、その他の多くの著書あるいはインターネット上の【 魏志倭人伝 】訳は、日本語の文法と意味によって訳されています。

実に嘆かわしい状況です。

魏志倭人伝を訳すなら中国語の文法と文字の意味を学び、正しく訳さなくてはいけません。

中国語は【 孤立語 】に属し、また文法も日本語のようにややこしくはありません。

したがって文字の意味さえ間違えなければ、正しく訳すことはさほど難しい作業ではありません。

一年も学べば正確な訳を行えるようになるでしょう。

ぜひ皆さんも中国語を学び【 魏志倭人伝 】を正しく理解した上で論議しましょう。

http://wajin128.at.webry.info/

 

【 旁 】の訳

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月31日(月)07時30分19秒
  【 自女王國以北 其戸數道里可得略載 其餘旁國遠絶 不可得詳 】
 女王國以北は、その戸數・道里を略載できた
 その餘は遠く、旁 ( そのほか ) 國とは絶交していて詳細は得られない

------------------

上の文章を岩波文庫の【 魏志倭人伝 】では、次のように訳しています。

【 女王国より以北、その戸数・道里は得て略載すべきも、その余の旁国は遠絶にして得て詳らかにかべからず 】

古田氏、安本氏も同様の訳を行っています。

三者の【 旁国 】の訳は【 かたわらの国 】と言う意味ですが、では何故【 かたわらの国 】が【 遠絶 】なのでしょうか。

【 かたわらの国 】とは【 近くの国 】のことです。

したがって【 近くの国 】が【 遠絶 】では日本語としても矛盾しています。

中国語の【 旁 】の意味は【 その他 】です。

三者は【 旁 】の意味を日本語の【 かたわら 】と訳しています。

中国語を学んでいれば、こんな馬鹿げた訳は行わなかったでしょう。

【 旁 】の誤訳は、三者が中国語を学んでいない証明になります。

http://wajin128.at.webry.info/

 

【 都 】の訳

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月30日(日)14時55分23秒
  【 南至邪馬壹國 女王之所都 水行十日 陸行一月 】
 南へ 水行十日 陸行一月 で邪馬壹國 女王の居所の都 ( つ ) に到着

------------------

岩波文庫の【 魏志倭人伝 】では、上記の文章を次のように訳しています。

【 南、邪馬壱国に至る、女王の都する所、水行十日陸行一月 】

古田氏、安本氏も同様の訳を行っています。

【 女王之所都 】を【 女王の都する所 】と訳していますが、なぜ【 都 ( みやこ )】と訳したのでしょうか。

安直に【 都 】を【 みやこ 】と訳したに過ぎないでしょう。

魏志倭人伝には、【 都 】を【 みやこ 】と訳せるような文章は全く有りません。

九州に考古学あるいは歴史学的にも、三世紀に【 都 】が存在した証明は為されていません。

魏志倭人伝は言うまでも無く【 魏の使者 】の報告書を基に記載されています。

魏の使者が【 都 ( みやこ )】をイメージするときに思い浮かべるのは【 洛陽の都 】でしょう。

【 洛陽 】にひってきするような【 都 】が、九州に存在したなどと誰が想像するでしょう。

論拠も無く【 都 】を【 みやこ 】と訳した人物は、考古学や歴史学を学んだことが無いのでしょう。

http://wajin128.at.webry.info/

 

【 并齎詔 】の訳

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月30日(日)10時27分18秒
  【 正治元年 太守弓遵遣建中校尉梯雋等奉詔書印綬詣倭國 拜假倭王 】
 正治元年
 太守弓遵は建中校尉梯雋等を派遣す
 倭國を詣で詔書印綬を捧げて倭王に拜假す

【 并齎詔賜金 帛 錦? 刀 鏡 采物 】
 併せて詔に齎されし金 帛 錦? 刀 鏡 采物を賜う

-------------------

岩波文庫の【 魏志倭人伝 】では、次のように訳しています。

【 ならびに詔を齎 ( もたら ) し、金帛・錦?・刀・鏡・采物を賜う 】

-------------------

古田氏、安本氏も同様の訳を行っています。

三者の【 并齎詔 】の訳は全くのデタラメです。

【 并齎詔 】は【 併せて詔に齎されている 】と訳さなくてはなりません。

【 詔書印綬 】を【 拜假倭王 ( 倭王に拜假する )】の後で【 ならびに詔を齎 ( もたら ) し 】では、日本語にもなっていないでしよう。

この訳を見てハッキリ言えるのは、三者はまったく中国語を学んでいないと言う事です。

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【 當 】の訳

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月30日(日)01時44分59秒
  【 計其道里當在會稽 東治之東 】
 その道里を計るに、当に會稽 東治の東にあるべし

-----------------

岩波文庫の【 魏志倭人伝 】では、上記のように訳しています。

古田氏、安本氏も同様に訳しています。

【 計其道里 】とは【 其の距離を計る 】という意味ですが、それが【 會稽 東治の東にあるべし 】では、距離では無く方位になってしまいます。

これでは日本語にもなっていないでしょう。

中国語の【 當 】の意味は【 適合 ( 等しい )】ですが、これを【 当 ( まさ ) に 】と訳しています。

【 當在會稽 東治之東 】の訳は【 會稽 東治の東に在るに等しい ( 當 )】です。

【 計其道里當在會稽 東治之東 】の全体訳は次のようになります。

【 洛陽の都から會稽 東治の東までの道里を計れば、萬二千餘里に等しい ( 當 )】

それに【 当に會稽 東治の東にあるべし 】では、倭國と會稽 東治とが陸続きの意味になります。

【 当に會稽 東治の東にあるべし 】では無く【 当に會稽 東治の東の大海の中にあるべし 】となるはずです。

三者が全く同様の【 誤訳 】を行ったとは考えられません。

おそらく誰かの間違った訳を盗作したと考えられます。

つまり三者は中国語を学ばなかったために、訳の間違いに気付かなかったのでしょう。

学者としてあるまじき所業です。

【 恥を知れ 】と言ってやりたいところです。

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【 至 到 】の訳

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月29日(土)08時44分21秒
  【 到其北岸狗邪韓國 七千餘里 】
【 始度一海 千餘里至對馬國 】
【 又南渡一海千餘里 名曰瀚海 至一大國 】
【 又渡一海 千餘里至末盧國 】
【 東南陸行五百里 到伊都國 】
【 東南至奴國百里 】
【 南至投馬國 水行二十日 】
【 南至邪馬壹國 女王之所都 水行十日 陸行一月 】
【 又有裸國 齒國復在其東南 船行一年可至 】

【 東行至不彌國百里 】を除く【 至 あるいは 到 】の意味は【 到着 】という意味です。

漢文は孤立語ですから動詞の【 至 到 】を訳す際に、勝手に格変化させてはいけません。

また【 郡至倭 ( 郡は倭に向かう )】以降の文章は、順次読み述語になっています。

したがって各【 至 到 】の基点は、前述の國名になります。

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【 郡 】⇒七千餘里⇒【 到其北岸狗邪韓國 】⇒一海千餘里⇒【 至對馬國 】⇒渡一海 千餘里⇒【 至一大國 】⇒渡一海 千餘里⇒【 至末盧國 】⇒東南陸行五百里⇒【 到伊都國 】⇒東南百里⇒【 至奴國 】⇒南水行二十日⇒【 至投馬國 】⇒南水行十日 陸行一月⇒【 至邪馬壹國 女王之所都 】

【 女王國 】⇒東南へ 船行一年で至る⇒【 裸國 齒國 】

郡 ( 使者 ) の移動順路は以上のようになります。

もし順次移動では無いとするなら、基点を変更する【 文章 】あるいは【 文字 】が必要になります。

たとえば【 自郡至女王國萬二千餘里 】が良い例です。

【 自郡 】を用いて基点を移動しています。

【 又有裸國 齒國復在其東南 船行一年可至 】の【 復 】も同様に基点を変更しています。

こうした正しい訳を行うには、中国語を学ぶ必要があります。

古田氏、安本氏、岩波文庫の【 魏志倭人伝 】訳には、漢文を孤立語として訳していません。

中国語の教育を受ける際、まず最初に学ぶのが【 孤立語 】についてです。

古田氏、安本氏、岩波文庫の【 魏志倭人伝 】訳を見ると【 孤立語 】ではなく【 膠着 ( 粘着 ) 語 】として訳しています。

つまり彼らは【 魏志倭人伝 】を中国語ではなく、日本語の文法を用いて訳しています。
実に馬鹿げています。

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【 復 】の訳

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月28日(金)08時28分29秒
  【 又有侏儒國在其南 人長三四尺 去女王四千餘里 又有裸國 齒國復在其東南 船行一年可至 】
 また其の南に侏儒國が有る、人の背丈は三四尺
 侏儒國まで女王國を去ること四千餘里
 また其の東南に裸國 齒國が有る
 女王國から船行一年で至る

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中国語の【 復 】の意味は【 復帰 】です。

上の文章の場合は、【 女王去 ( 女王國を去る )】から【 復帰 】するのですから、当然ながら基点は【 女王國 】になります。

ところで岩波文庫の【 魏志倭人伝 】では、次のように訳しています。

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また侏儒 ( こびと ) 国がその南にある。
人のたけ三、四尺、女王を去ること四千余里。
また裸国・齒国がその東南ある。
船で一年がかりでつくことができる。

--------------------

この文章によれば、【 裸國 齒國 】は【 侏儒國 】の東南に有り、侏儒國から【 船行一年 】で到着することになります。

つまり基点が【 女王國 】ではなく【 侏儒國 】に変わっています。

古田氏、安本氏も同様の訳を行っています。

彼らは中国語の【 復 】の意味を知らないのです。

中国で【 復 】の文字は頻繁に使用されますが、この文字の意味を彼らは知らないのですから、中国語を学んだことが無いと断言してもよいでしょう。

彼らは中国語を学ぶことなく【 魏志倭人伝 】を訳しているのですから驚きです。

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【 対比文 】の訳

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月27日(木)18時56分59秒
  【 舊百餘國 漢時有朝見者 今使譯所通三十國 】

上の文章は【 舊 ( 元 )】と【 今 】の対比文になっています。

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【 舊百餘國 漢時有朝見者 】
 漢の時代に朝見した者が有り、当時 ( 舊 ) は百餘國

【 今使譯所通三十國 】
 今回の使者の通訳によれば三十國

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また【 今回の使者 】とは【 魏への朝見者 ( 難升米 牛利 )】を指します。

岩波文庫の【 魏志倭人伝 】では、次のように訳しています。

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もと百余国。
漢の時に朝見 ( 参内して天子に拝謁 ) する者があり、いま使訳 ( 使者と通訳 ) の通ずるところは三十国

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こうした訳を行った人物は、中国語の対比文がまるで理解できていません。

したがって彼らが中国語を学んだとは、とても思えないのです。

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【 録受 】の訳

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月27日(木)07時05分29秒
  【 皆裝封 付難升米牛利還到録受 】

上の文章を岩波文庫の【 魏志倭人伝 】では、次のように訳しています。

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みな装封して難升米・牛利にわたす。
還り到着したら目録どおりに受けとり

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古田氏や安本氏も同様の訳を行っています。

この訳は【 間違い 】を通り越して【 捏造 】といって良いでしょう。

正しい訳は次のようになります。

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みな封をする。
難升米・牛利に目録を付すので、彼らが帰還したらば受領せよ

--------------------

中国語の【 録 】の意味は【 記録 】あるいは【 抄写 ( 書き写す )】です。

また【 受 】の意味は【 受領 】です。

皇帝から頂いた品を【 受 】などと記載することはありません。

中国の古代史を学んでいれば、皇帝から品物を頂く場合は【 賜 】と記載されること位は常識として知っているはずです。

こうした間違った訳を行った人々には、【 魏志倭人伝 】を訳す資格があるのか疑問に思います。

難升米・牛利が持ち帰ったものは【 目録 】だけです。

皇帝からの品々を移送したのは、建中校尉の【 梯雋 】です。

【 正治元年 太守弓遵遣建中校尉梯雋等奉詔書印綬詣倭國 拜假倭王 】
 正治元年 太守弓遵は建中校尉梯雋等を遣わす
 【 梯雋 】は倭國に詣で、倭王に捧げて詔書印綬を拜假す

【并齎詔賜金 帛 錦? 刀 鏡 采物 】
 併せて詔に齎されし金 帛 錦? 刀 鏡 采物を賜う

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【 使知 】の訳

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月26日(水)11時23分57秒
  【 悉可以示汝國中人 使知國家哀汝 故鄭重賜汝好物也 】

上の文章を岩波文庫の【 魏志倭人伝 】では、次のように訳しています。

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ことごとくあなたの国中の人に示し、国家 ( 魏 ) があなたをいとおしく思っていることを知らせよ

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ご覧のように【 知 】を【 知らせよ 】と訳しています。

中国語は孤立語ですから【 知 】を【 知らせよ ( 命令形 )】と訳してはいけません。

孤立語では格変化しません、したがって【 知 】は【 知る 】あるいは【 知らす 】と訳します。

また【 使 】は【 奉命弁事的人 ( 命令を受けて事を処理する人 )】という意味です。

したがって【 使知 】は【 使者によって知らす 】と訳すことになります。

直訳すれば次のようになります。

--------------------

国家は汝を哀れむ、故に汝の好きな物を鄭重に賜うなり
ことごとくを汝の国中の人に示し、使者を以って知す

--------------------

つまり【 使 】は女王の使者ではなく、魏の使者と言うことになります。

【 故鄭重賜汝好物也 】の後の文章は次のようになっています

【 正治元年 太守弓遵遣建中校尉梯雋等奉詔書印綬詣倭國 】

したがって【 使 ( 使者 )】が梯雋であることは明白です。

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日本語の【 倭人伝 】

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月25日(火)17時26分49秒
  魏志倭人伝が中国語で記載されていることは、誰しも知っています。

ところが市販されている著書、あるいはインターネットに置かれている訳が、日本語の文法と日本語の意味によって訳されていることを誰も知りません。

他人の訳した文章を疑いもせずに鵜呑みにした結果です。

魏志倭人伝に書かれている文章の本当の意味を知りたければ、自ら中国語を学び自力で訳す必要があります。

この掲示板の本来の目的は、そこに有ると思うのですが如何でしょう。

たとえば【 東行至不彌國百里 官曰多模 副曰卑奴母離 有千餘家 】を岩波文庫の魏志倭人伝では次のように訳しています。

【 東行して不弥国まで百里。官を多模といい、 副を卑奴母離という。千余家ある 】

中国語の【 行 】【 至 】は動詞です。

動詞が続くと熟語になります。

たとえば中国の【 針灸 】のホームページを見ると【 行至 】の文字がやたらと目に付きます。

【 ○○への針 ( 灸 ) は○○に行至 】といった具合です。

つまり【 行至 ( だろう )】とは仮定を表すもので、【 行けば至る 】と訳してはいけないのです。

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〒064-0952 札幌市中央區宮之森2條14丁目1-14

旭岳 ( 北海道 ) 姿見之池
【 還可歩行至夏季無法到達的火山口附近 】

夏季に行けば、到達不能な火口付近まで徒歩で往復 ( 還 ) できます。

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上の文章の【 行至 】も【 夏なら徒歩が可能でしょう 】とあり、やはり仮定を表しています。

中国語の【 行 】を日本語に訳せば【 行う 】になります。

また日本語の【 行く 】を中国語に訳せば【 去 】です。

こうした中国語の常識を知らない人物が【 東行 】と訳したとしか考えられません。

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介詞の【 從 】

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月24日(月)20時48分52秒
  【 從郡至倭 】の【 從 】を介詞として訳してみましょう。

参考となる良い文章が有りますので紹介しましょう。

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【 三国志 】魏書 弁辰伝
【 國出鐵 韓 シ歳 倭皆從取之 】
國は鉄を産出する
そこで ( 從 )  韓 シ歳 倭 は之を採る

--------------------

上の文章で【 從 】は、前と後の文章をつなぐ役目をはたしています。

【 從郡至倭 】の【 從 】も介詞とし前後の文章をつないでいます。

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【 倭人在帶方東南大海之中 依山島為國邑 】
倭人の國邑は帯方の東南の大海の中の山島に在り

【 舊百餘國 漢時有朝見者 今使譯所通三十國 】
漢の時に朝見した者がいた
当時 ( 元 ) 倭は百餘國
今回の使者の話によれば三十國

 ↑
【 從 】介詞 ( そこで )
 ↓

【 郡至倭 】
郡 ( 役人 ) は倭に向かう

--------------------

郡 は主語で郡の役人を指しますが、この場合は【 郡使 】と訳したほうが良さそうです。

【 郡 ( 主語 ) 至 ( 動詞 ) 倭 ( 目的 )】の順に並び、中国語の文法に合致しています。

また【 至 】には、動詞の【 向かう 】【 到着 】そして終助詞の【 まで 】の意味があります。

【 郡至倭 】以降の文章は、倭國に向かう述語になっていますが、中国語の文法は【 主語+述語 】の順になります。

【 郡 】が主語となることで【 郡至倭 】以降の文章が、正しく文法にしたがって記載されていることになります。

魏志倭人伝を正しく訳しているか否かは、中国語の文法そして中国語の文字の意味に沿って訳されているか確認する必要があります。

古田氏、安本氏、岩波文庫の【 魏志倭人伝 】を見る限り、中国語の文法および意味に沿っておらず、デタラメな訳になっています。

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格助詞の【 從 】

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月24日(月)20時46分56秒
  【 從郡至倭 】の【 從 】を格助詞の【 から 】あるいは【 より 】として訳してみましょう。

【 從 】を格助詞として訳す場合【 至 】は終助詞の【 まで 】と訳さなくてはなりません。

参考となる良い文章が有りますので紹介しましょう。

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【 三國志 】卷三十 魏書三十 鮮卑
【 檀石槐既立 乃爲庭於高柳北三百餘里彈汗山啜仇水上 東西部大人皆歸焉 兵馬甚盛 南鈔漢邊 北拒丁令 東卻夫餘 西撃烏孫 盡據匈奴故地 東西萬二千餘里 南北七千餘里 罔羅山川 水澤 鹽池甚廣 漢患之 桓帝時使匈奴中郎將張奐征之 不克 乃更遣使者齎印綬 即封檀石槐爲王 欲與和親 檀石槐拒不肯受 寇鈔滋甚 乃分其地爲中東西三部 從右北平以東至遼 東接夫餘シ歳 貊爲東部 二十餘邑 其大人曰彌加 闕機 素利 槐頭 從右北平以西至上谷爲中部 十餘邑 其大人曰柯最 闕居 慕容等 爲大帥 從上谷以西至燉煌 西接烏孫爲西部 二十餘邑 其大人曰置 [ 革建 ] 落羅 日律推演 宴茘游等 皆爲大帥 】

それでは上の文章の次の部分を、抜き出してみました。

①、【 從右北平以東至遼 東接夫餘シ歳貊爲東部 】
 右北平以東から ( 從 ) 遼の東で夫餘シ歳貊と接するまで ( 至 ) を東部と為す。

②、【 從右北平以西至上谷爲中部 】
  右北平以西から ( 從 ) 上谷まで ( 至 ) を中部と為す。

③、【 從上谷以西至燉煌 西接烏孫爲西部 】
  上谷以西から ( 從 ) 敦煌の西で烏孫に接するまで ( 至 ) を西部と為す。

--------------------

【 從郡至倭 】を上の例にならって訳すとすれば【 郡から倭まで 】となります。

① ② ③ の例では【 東部と為す 】【 中部と為す 】【 西部と為す 】といった目的語の記載が見られますが【 郡から倭まで 】の訳では、肝心な目的語が欠落しています。

したがって文章が完結していません。

これは文章が間違っているためでは無く、訳し方に誤りが有るためです。

つまり【 從郡至倭 】の【 從 】を格助詞として訳してはいけないことになります。

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【 從郡至倭 】の訳

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月24日(月)20時43分17秒
  【 從郡至倭 】の【 從 】を訳して見ましょう。

【 從 】には三つの意味が有ります。

①、動詞としての意味、たとえば【 上司の指示に従う 】などに用いられます。
②、格助詞としての意味【 から 】あるいは【 より 】などに用いられます。
③、介詞の意味【 したがって 】【 そこで 】などに用いられます。

では【 從郡至倭 】に使用されている【 從 】が、どの意味に用いられているか検討してみましょう。

中国語は【 主語+動詞+目的語 】の順になります。

【 從 】を動詞として訳す場合【 從 】の前に主語が必要となりますが、主語が見当たりません。

つまり【 從 】を動詞として訳すことはできません。

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漢文学者の【 心理 】

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月23日(日)13時34分4秒
  なぜ漢文学者が【 魏志倭人伝 】を訳さないのでしょう。

記紀を始め様々な史料を訳してきたのは国文学者です。

その延長線上から【 魏志倭人伝 】も彼らが訳してきました。

国文学者は【 魏志倭人伝 】を日本語の文法と日本語の意味を用いて訳しています。

中国語で書かれた【 魏志倭人伝 】は、当然ながら中国語の文法と中国語の意味を用いて訳さなければなりません。

もし【 魏志倭人伝 】を漢文学者と国文学者が訳した文章を、比較することが出来たとすれば、その違いに読者は驚くことでしょう。

もちろん読者は漢文学者の訳を信じるはずです。

そうなると国文学者は立場を失うことになります。

つまり大恥をかくことになるのです。

国文学者ばかりでは有りません、国文学者の【 魏志倭人伝 】訳を信じてきた他の学者も恥をかくことになります。

たとえ正しい【 魏志倭人伝 】訳を行ったとしても、多くの学者達から恨みを買うと見られます。

このことを恐れて漢文学者は沈黙を守っているのです。

私たち外野の人間が、漢文を学び正しい【 魏志倭人伝 】訳を大衆化していけば、いずれ漢文学者による訳が出現するものと期待しています。

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インチキ訳の【 対価 】

 投稿者:wajinメール  投稿日:2010年 5月22日(土)23時39分2秒
  中国が経済発展を遂げるつれ日本語を学ぶ中国人、そして中国語を学ぶ日本人が増加しています。

彼らは正確な文法や文字の意味を学び、やがて【 魏志倭人伝 】を正しく訳すことができるようになるでしょう。

すると古田氏や安本氏、岩波文庫の【 魏志倭人伝 】訳がいかにデタラメか知る事になります。

中国語を全く知らない国文学者が、日本語の意味と文法を使って訳した【 魏志倭人伝 】が正される日も近いことでしょう。

デタラメとわかっても発売した本を回収することはできません。

したがって生涯はずかしい思いに駆られながら生きていくことになります。

自らが招いた所業ですから一生背負って生きて頂きましょう。

中国語を学ばずに、他人の翻訳を鵜呑みにして稼いだ【 罰 】代です。

私と知り合った数人の中国人留学生ですら、彼らの訳は【 間違っている 】と断言しています。

正しい【 魏志倭人伝 】訳を発売すれば【 お金 】になるとわかれば、多くの学者が翻訳を開始するでしょう。

その日を心待ちしています。

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