teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

新着順:29/186 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

ヤビツ峠にUFO乱舞?

 投稿者:maeda  投稿日:2011年 1月 1日(土)23時56分28秒
  通報
   明けましておめでとうございます。

 しばらくお休みにしていたこの掲示板にも新風を吹き込みたくなった正月です。

 掲示板1に、「石巻山が宇宙文明の窓口に?」という話題を載せたついでに、昨年末に本屋で、引き寄せられて見つけた宇宙人情報をこの掲示板で展開してみます。

 それは、布施泰和著「異次元ワールドとの遭遇」(成甲書房2010.11.30発行)との遭遇にはじまります。この本には、ヤビツ峠にUFOが乱舞し、宇宙人との遭遇があったとの情報が載っていたのです。
 ヤビツ峠は、相模の秦野盆地の真北にある丹沢山塊の入口にあります。
 徐福王国相模とも関係あるところなので、大いに興味をひきました。

 その記事によりますと、
「2007年の秋のこと、国際気能法研究所の秋山真人氏らにより、同年9月23日に開催されたUFO観測会の報告には、衝撃的な事実が書かれていた。神奈川県秦野市のヤビツ峠付近でUFOが乱舞し、24人の参加者は出現したUFOとのテレパシーによる質疑応答を行っただけではなく、観測会の最後には、宇宙人と思われる巨大な人影が空中に浮いているのを目撃した」というのです。
 布施氏は、これが本当なら一大事と、早速参加した人たちに当日の話を聞いたところ、
秋山氏がテレパシーで宇宙人と交信し、2007年9月23日、午前2時15分に最初のコンタクトがあるとのこと。
 参加した人たちによると、約束の時間より少し前に、すでにUFO雲やオレンジの光体が現れていたという。そして、「午前2時15分に、オレンジ色の光が現れた。その光は、ふっと消えたかと思うと少し離れた場所に、ぱっと現れたりしながら、約30分間あちこちを飛び回った。まるで私たちを歓迎しているようだった」と参加者の一人は振り返ったという。

 午前3時半ごろ2度目のコンタクトが始まり、複数の光体が出現し、まさに「乱舞状態だった」と参加者のほぼ全員がいう。中には、秋山氏とともに、巨大な母船と小型船三隻を目撃し、その母船の全長は1キロ以上ある巨大UFOだったという。
 そのほか、宇宙人とのテレパシー交信の話が続きますが、それは本をご覧になってください。

 このときUFOはオレンジ色の光体として現れているが、UFOが現れることで有名な東三河の石巻山でも私自身が、赤い光体を観察しているので、最近のUFOの出現は意外に信憑性があるかも知れない。
 また昨年の暮れ以来、UFO情報に意識が向くのも、いよいよ公式コンタクトが近づいているからかも知れない。
 本年2011年は宇宙文明との交信が本格的に開始するのでありましょうか。 それとも正月の夢物語なのでしょうか?
 
 
》記事一覧表示

新着順:29/186 《前のページ | 次のページ》
/186