teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

新着順:28/186 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

第5回「意識科学研究会」シンポジウム

 投稿者:maeda  投稿日:2011年 5月 4日(水)14時08分2秒
  通報
  6/4(土)  【意識科学】第5回「意識科学研究会」シンポジウム
サトルエネルギー学会 第33回「意識科学研究会」
第5回「意識科学研究会」シンポジウム

http://subtle-event.seesaa.net/article/195268047.html

開催日時:2011年6月4日(土)
     13:15~16:30

会  場:「港区商工会館」研修室(下記ご案内参照)



 基調講演1(13:20~60分) 発表者:神矢真悟 一般財団法人「レムリア・ルネッサンス」事務局長
 テーマ:「地球アセンションに向けた日本の役割と使命」
内 容: 重苦しい閉塞感だだよう昨今の地球に、光り輝く未来をもたらすためには、物質中心・自分中心といったこれまでの人類の根本的な価値感を変革する必要がある。そのために、今、天上界を中心として数多くのメッセージが降ろされ、人間や地球、宇宙の本体の姿、その隠された真実が明らかにされつつある。これから地球がアセンションを迎えるために何が必要なのか、降ろされたメッセージと現在進行中の救世計画の概要をお伝えします。
大学時代より来るべき水瓶座の時代に向けて、何かをしなければならないという心のうずきを覚え、スピリチュアルな世界の探求を続ける。レムリア・ルネッサンスに出会い、天上界が最後の望みをかけた真なる救世運動であることを確信し、地球が新時代を迎えるために人びとの価値観を変えるべく神理の流布に努めている。




基調講演2(14:20~60分) 発表者:飛鳥昭雄、 漫画家、サイエンス・エンターテイナー
テーマ:「宇宙意識とアセンション」
内 容: 世界中に残る地底文明。 釈迦が語る理想郷「シャンバラ」は実在する。バード少将の地球内部突入の真相。地底文明「アルザル」は聖書の預言で実在する。UFOはアルザル人の乗り物。アルザル人は失われた「イスラエル10支族」の末裔。アルザル人=日本人。 アメリカが目論む「対アルザル人戦争」の結末、その後。
サイエンス・エンターテイナーの肩書で世中の様々な未知分野を、最先端科学で肉薄する活動を行っています。出版数は単行本だけで120冊を突破し、TV、ラジオ、インターネットでも活動しています。漫画家(あすかあきお)、小説家(千秋寺京介)の名前でも活躍しています。



パネル討論(15:30~ 60分) 「アセンションと意識」
討論者:神矢真悟、飛鳥昭雄両氏 と以下の意識科学研究会委員

研究委員: 平澤幸治 ㈱メビウスアイ 日本エネルギー医療研究所所長
メッセージ: 30年前からUFOを追っかけ、古神道探索。20年前に日月神示が降りた成田市の麻賀多神社に呼ばれ、深入り始めた。3年前から日月神示が日本語で降ろされ始め、審神の結果、八冊の書を発行・初公開した。波動、超医療、超エネルギー、天変地異、アセンション、大和民族の使命などの講演も実施している。
1944年新潟県生まれ。専門は化学。三菱化学(株)にて水、セラミック、金属などの企画、研究開発、製造などを経て、アルコア社出向時に世界で初めてトルマリンの粉末化利用に貢献した。1996年より国際波動研究所、サトルエネルギー学会で活動開始。2006年東久邇宮賞発明大賞、2008年同賞文化褒賞を受賞。同年日本エネルギー医療研究所を設立。

研究委員: 鈴木俊輔 サトルエネルギー学会理事、バイオカルム研究所長
メッセージ:未曾有の大災害を受けたこの日本。しかし被災者の支援に対する感謝の姿にむしろ感動すら覚える。全世界がその略奪の無い姿に瞠目し、「がんばれ日本!」と心からエールを送ってくれている。もしこの災害が日本でなかったらどうであろうか。日本という国は、世界の雛形であるからこそこうした天譴を受け、オールリセットから新しい日本、新しい地球を作り上げていく。アセンションに向けての意識の変化は日本から発信し始めたのだ。
1947年東京生まれ、芝浦工業大学大学院修了。工学修士。1995年までの日産自動車中央研究所で触媒の研究に従事。多機能金属触媒「バイオカルム」を開発(日本表面処理学会柴田賞受賞)。1996年(有)テクノクエスト代表取り締役社長。2001年から サトルエネルギー学会事務局長を経て、現在、理事言霊研究分科会主査。独自の水、波動装置の研究という科学技術屋であると同時に古神道・言霊の研究家でもある。

司会:米田 晃  意識科学研究会座長、人間科学研究所所長、サトルエネルギー学会監事
メッセージ: 日ノ本(霊ノ元)日本は、神の国。太古から和の精神、むすび(産霊)の文化を培ってきて、日本(日本人)に世界を一つに結び、人類が平和で豊に繁栄するための働きをする天命がある。東日本の大震災(震源宮城は神の城)はこれまでの経済・物質優先の日本を変え、世界を変える起爆点。今こそ天命を果たす“地球維新”の時がきた。
機械工学、電子工学を学び、1961年日立製作所に入社、25年間コンピューター開発に従事。ライフワークとしてコンピ ューターと 脳の働きを対比した大脳生理、創造性開発の研究か
ら意識,直観,見えない世界(宇宙エネルギーと思われる気や魂、霊など)の研究超常現象,不思議現象など研究し、新しい高次元科学として「意識科学」を提唱している。


会 場:東京産業貿易会館、6階「港区商工会館」研修室
    東京都港区海岸1-7-8 ℡ 03-3433-0862
    JR山手線浜松町駅北口より徒歩5分北口(新橋寄り)
    より海側へ高速道路の下交差点を越えて真直ぐ進んだ右側

参加費:サトルネルギー学会会員2000円、一般参加者3000円
   (参加費は当日会場受付でお支払い下さい)

申し込み先:「意識科学研究会」事務局 前田
      TEL/ FAX0463-76-4086
      メール:maeda_yutaka@nifty.ne.jp

お問合せ・連絡先  人間科学研究所 TEL/FAX 0465-42-2704
         〒250-0125小田原市千代779-8  米田 晃
 
 
》記事一覧表示

新着順:28/186 《前のページ | 次のページ》
/186