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鳥見塚の考証について

 投稿者:maeda  投稿日:2012年 3月12日(月)14時10分11秒
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  鳥見塚の地主さま

 投稿有難うございました。
 しばらく、掲示板をのぞいていなかったので開示が遅くなり失礼しました。

 鳥見塚の地、「北山(上鳥見塚)の柿畑からは縄文晩期~弥生期にかけての土器が地表から1m~2mの地層でゾクゾク出てきます。この地は「西郷の歴史」誌では成沢遺跡とされています」ということは、貴重な情報ですね。

 縄文晩期~弥生期の遺跡ということであれば、邪馬台国時代より前のものかも知れませんが、却って重要性があるように思われます。

 実は、マクモニーグルという、アメリカのFBIの透視能力者が、卑弥呼の居城を透視しているのですが、この人は、奈良の三輪山南部にある「鳥見山」が、卑弥呼の夏の居城であったと言っています。
 東三河の石巻山は、奈良の三輪山の元山だとも言い伝えられ、三輪山の神社宮司は、現在豊橋出身の人になっています。
 奈良の古墳の出土物は、東海式の土器が多く、東三河の水神平式土器など、東三河から、奈良に行って、邪馬台国に関係する、古墳文化を創った可能性が高いと思われます。
 鳥見塚の出土物がどのようなものか、是非見てみたいものです。
 
 
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