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いま伝えたいこと

 投稿者:maeda  投稿日:2007年 8月11日(土)14時22分54秒
   船井幸雄+中丸薫の「いま2人が一番伝えたい大切なこと」(徳間書店,2007.3.21)を読んでみた。
 船井氏は、プラズマ宇宙論と地底世界の実在を強調し、
 中丸氏は、イスラエルの失われた10部族が日本と地底世界に関係すること、
 フォトンベルトとアセンション、に関して縷々引用紹介されている。
 その中で、注目すべき気になる文章があったので記録しておきたい。

 「日本に今ひどい事件がいっぱいあって、この国に絶望している人がいますが、それは違います。これから日本の人たちが中心でアセンションの時代をリードしていくのです。」(ゲリー・ボーネル)
 「日本には、あるグループがあって地震その他の巨大災害から守るようなことをやっている。」 → 私は、この活動を行っている複数のグループを知っています。

 エハン・デラヴィーさんも「日本人はすごい人たちなんですよ。」といって、日本にいるのです。
 しかし、肝心の日本人たちが、彼等の期待とヴィジョンに答える準備が出来ていない。
 
 

maeda様 コメント有難うございます。

 投稿者:ゆり  投稿日:2007年 7月10日(火)14時37分14秒
  百済の聖明王のもってきた仏像がくせものです。
これがきてから、日本の争いはなくなりません。

中杉 弘のブログ「この国の原型(仏教伝来)」を読んでくださいね。
http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/archives/54473118.html
 

日本武尊ヤマトタケルノミコト ~国津神:戦神~ 草薙剣クサナギノツルギ

 投稿者:大軍師、日本武尊命  投稿日:2007年 6月11日(月)03時39分48秒
  日本武尊ヤマトタケルノミコト ~国津神:戦神~  草薙剣クサナギノツルギ

 第十二代天皇景行天皇の息子。母は針間之伊那毘能大郎女(ハリマナビノオオイラツメ)
 実在した神と言われるが確証なしっ。でも草薙は実在してんだよなぁ。
 幼名?は小碓命(オウスノミコト)という名前だった
 気性の荒かった彼を父景行天皇は嫌っていた
 九州の首長神たる熊襲建(クマソタケル)兄弟の討伐を父より命じられ、叔母:倭比売(ヤマトヒメ)の提案で女装し、宴の席にて彼を刺し殺した。 もう一人出雲建(イズモタケル)も以下同文。だが、半分嫌がらせのよーなこの難題を彼はこなし、この所行(建)によって「倭建命」「日本武尊」(ヤマトタケルノミコト)の名を賜り、最強の勇者扱いされて帰ってきた。親父は業を煮やして「今度は東国各国を周り「荒ぶる神、伏まつろわぬ人ども」をぶっ飛ばしまくってこい」とまで言う。
 東国平定の前に叔母の家によった彼は「西国を平定し帰ってくると兵も与えられずに東を平らげよとは・・・天皇は私に死ねっつーのか?」と泣き言を漏らしたんだがその通りだったんで悲しい。
 途中、草原彷徨いてると「荒ぶる神」の一派から火攻めを食らった。しかし天叢雲剣が刹那の間に全ての草を薙ぎ払う・・・こうしてその剣は「草薙の剣」と名を変えることになった。

 いじけつつも彼は全土平定しました。おみごと。
===============================================================
写真を、クリックすれば、拡大するタイプ有り。
(無料掲示板)http://8914.teacup.com/yamatotakerunomikoto/bbs

   ===”虎穴に、いらずんば、虎子を、獲ず!!!。”===
 

仏教伝来が陰謀かどうか?

 投稿者:maeda  投稿日:2007年 6月10日(日)23時06分59秒
   ゆりゆりさん
 仏教伝来が陰謀かどうか知りませんが、ともかく日本の歴史の根幹を形成してきたことは確かだと考えられます。

 仏教の伝来の歴史
 中国に仏教が伝えられたのは、後漢明帝の時(AD67)といわれる。
 朝鮮半島に伝わったのは、4世紀になってからである。
 仏教と仏像は、シルクロードを通って中国に入り、朝鮮半島を経て6世紀に日本に伝えられた。
 AD538年、百済の聖明王は、釈迦金銅像1体、幡蓋(きぬがさ)、経論若干を献上してきた。このころ、安閑天皇・宣化天皇と欽明天皇の対立王朝のときであった。
 AD552年、仏像崇拝(弥勒仏半か思惟像)を巡り、欽明天皇を支える物部尾輿大連と新興勢力の蘇我稲目大臣の主導権争いがあった。これが仏教渡来の公伝である。
 仏教・仏像が民間に持ち込まれたのは、もっと早い時期で、密伝されていた。継体6年(AD522)には、中国からの渡来人・司馬達等が自分の草堂に仏像を安置して、礼拝していたと「扶桑略記」は伝えている。
 6世紀後半、敏達天皇の時代、天然痘が流行。
 弥勒像と百済の観音像が、佐伯連らによって持ち帰られた。
 崇仏波と排仏派の対立は、敏達天皇(586)、用明天皇(588)の病死によって拍車がかかり、崇峻天皇即位を巡り大闘争に発展して行った。
 AD587、蘇我馬子は物部守屋討伐に決起した。そのとき、14歳の厩戸皇子が、四天王の木像を彫り、頭に巻きつけて奮戦し、勝利をもたらした。
 蘇我馬子は、飛鳥の地に仏教の拠点として法興寺(飛鳥寺)を建立(596)し、真神原と名づけた。仏が蛮神から真神になったのである。
 仏教の真の担い手は、蘇我氏ではなく、大王権自身であった。仏教を大いなる力として、継体―欽明の直系で王権を築き上げ、遡って幾つもの大王家の系譜を一系の王統譜に編み上げていった。
 

仏教伝来は、渡来人の陰謀であった!

 投稿者:ゆりゆり  投稿日:2007年 5月31日(木)14時49分36秒
  初めて書き込みします。ゆりゆりです。(*^^*)
ところで、皆さんは、仏教伝来が渡来人の陰謀であったことをご存知でしょうか?
ゆりゆりは、知ってしまいました・・・
「この国の原型(仏教伝来)」を読んでみてください。
   ↓
http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137
 

新しくなる

 投稿者: あだち  投稿日:2007年 5月20日(日)18時57分40秒
    失礼します
       「こころを強くするメッセージ」のご案内

  ■□■□■  「悪のウイルスを入れないこと」  ■□■□■

     脳細胞は「感情細胞」です。怒りと憎しみをやめさせるに
  は、その中止命令を出さなければなりません。

     感情伝達細胞が悪に捕らえられた結果魔のウイルスが
  悪を持ちこみ、その細胞に宿るからです。

     サタンは罪を媒介物にして、悪のウイルスを正常細胞に
  まとわりつかせ、徐々にその正常さを破壊していきます。

        その「破壊」を止めさせるのが「心」です。

     「肉に勝つ者はだれか、心を真理の賜物と信じる者
    ではないか――」

   心のコトバが罪のウイルスを潔めてくれます。魂に「心言」を
  注ぎ込みましょう。

  ========= このつづきは ========

   「こころを強くするメッセージのご案内」 と Google  にて
   検索してください。
 

「別のもの」の考え方

 投稿者:maeda  投稿日:2007年 5月15日(火)11時00分30秒
編集済
   メシアに関して、シルバー・パーチは別の考え方を伝えています。

 桑原啓善著「シルバー・パーチに聞く、真理の花びら」によれば、次の通りの「真理」に導かれます。

「どこにも予めつくられた道はない。予めしつらえられた救済の組織はない。」

 ・「誰かが自分を救ってくれる。」それは嘘だと教えている。なぜなら「人は神」なのだから、神を救ってくれるものが他にいるだろうか。「人は神」と知ったとき、人と万物のエネルギーが同調する。全てのもののエネルギーが自分と同調して流れるから、彼は自ら救う者でありながら、全ての神のエネルギーによって救われるものである、という。

 ・また、宗教は真理の一部ずつを蔵しており、その部分から地球人の目を開くように使命を与えられている。残念なるかな、その一部を真理の全てだと主張し合う。

 ・イエスが出る前に釈尊が出て準備をした。二人の述べた啓示はスピリチュアリズムの中で一つとなって花開く。地上天国の実現、その原理は宇宙霊太陽の原理「愛」。それが人間の本性であることを知るとき、地上天国が実現する。

 ・奉仕こそは生命の法、奉仕のあるところには平和と幸福があり、奉仕のないところには荒廃のみがある。

 以上は、書籍に書かれた言葉の一部ですが、心の琴線に触れるところ大であります。
 

RE:メシアについて

 投稿者:yamatake  投稿日:2007年 5月 9日(水)12時01分20秒
   過去の歴史において、メシア=救世主として良く知られている方といえば、イエス・キリストではないでしょうか。
 しかしながら、ノストラダムスは「別のもの」という表現をつかって現代におけるメシア(救世主)を表現しています。これを追求して行きますと、キリスト教におけるイエス・キリストとは「別のもの」である、仏教における仏陀(正しい仏教の教えによって成仏された方)と読み取れるのです。
 キリスト教の方々においては、憤慨される方もおられるでしょうけれども、ノストラダムス予言全体がキリスト教を主体とした欧米文明の崩壊と仏教文明による再生を予言しているように読み取れるのです。
 キリスト教の愛と仏教による智慧とによって新たな時代が築かれて行くこととなるでしょう。
 

メッシーの法とは

 投稿者:maeda  投稿日:2007年 5月 9日(水)11時03分50秒
   yamatake 様

 ノストラダムス予言におけるメッシーの法は、日の国によって保たれるといわれています。
 メッシーの法は、救世の法。
 つまりマイトレーヤー・メシヤ・キリスト=ミロクの法
(宇宙の法則=生命は愛によって成り立っている)が、日の国によって保たれるという意味ではありませんか。
 

ノストラダムス予言における真の救い(メシア出現)

 投稿者:yamatake  投稿日:2007年 5月 6日(日)21時10分54秒
   以下のブログが良い参考となります。

 http://blogs.yahoo.co.jp/guidance_messiah
 

ノストラダムス予言のメッシー

 投稿者:天の声  投稿日:2007年 4月21日(土)07時46分14秒
  > 覚醒する大勢の人々

そうだと思います。スメラの魂は日の国から。
ただ日の国の民が特別だと勘違いしてはなりませんね。
 

未来を教えるお地蔵様

 投稿者:うい  投稿日:2007年 4月15日(日)23時05分47秒
  不思議なお地蔵様のこと知ってる人教えて下さい。

http://www.sea.sannet.ne.jp/sann/

 

意識科学の目標

 投稿者:maeda  投稿日:2007年 4月 4日(水)11時16分31秒
   唯心論で考えると、意識が全ての現象を生み出していることになる。
 しかし、自分の意識が、直ちに現象を引き起こすことは、稀である。
 個人の意識は、集合の全体意識に比べると小さいと言える。
 ある程度の集合意識が形成されると、現象への反映が大きくなるのであろう。

 人間の諸悪は、集合意識がいわゆる神の意識(愛)から離れることにあると思われる。
 意識科学の目標は、人間の集合意識が神の意識と同調できる理論体系を築くことではなかろうか。
 

密教

 投稿者:密教  投稿日:2007年 3月25日(日)19時00分36秒
  予知、予言、心霊、霊感、霊媒、神託、呪術、魔術、祈祷、超能力、宗教等
すべては古代密教が本家であり、それ以外はすべて古代の密教の教えの変化した教えだと思う
そろそろ本物をhttp://psychecht.ohuda.com/
精神現実を信仰する会

http://psychecht.ohuda.com/

 

論評:2036年からタイムマシーンで来たジョン・タイターの情報:

 投稿者:前田 進メール  投稿日:2007年 3月17日(土)23時14分37秒
  前年に侵攻したあと、2010年 中国は日本、台湾、韓半島を強制併合した」―
2036年からタイムマシーンで来たとかの米国人ジョン・タイターの30億人死滅第3次大戦の情報:
―2008年に関東大地震、世界経済恐慌勃発、米国全土で内戦 2009年米大統領にライス
―「中国は2009年に侵攻して、2010年に台湾、朝鮮半島、日本を強制併合した」
―2011年にUSA政府は解体された
―2015年にロシアが米・EU・中国に第3次大戦を強行、核戦争で30億人が死んだ。

 これは実際には、世界の支配者フリーメーソン・イルミナティの計画のリーク=驕慢な予告だろう。
詳細は: http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/41.html

Information on 3rd world war of 3 billions genocide from John Titor which has come,they say, from 2036 by a time machine

-2008 A great earthquake in region Kanto including Tokyo. Outbreak of world economic crisis. Civil war in all territories of USA. 2009 Election of Rice to president of USA.
-”After invasion in 2009, China annexed by force Taiwan, Korean peninsula and Japan in 2010.”
-2011 Administration of USA was liquidated.
-2015 Russia dared to wage 3rd world war against USA, EU and China, 3 billions ruined in nuclear war.

    This is, really, the leak, i.e. the arrogant previous notice of the agenda by the world ruling forces, Freemason's Illuminati.

more:  http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/41.html  Here is a entrance to English version.
                                         前田 進  jcfkp201@ybb.ne.jp

http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/25.html

 

世紀末的予言も考え方次第で変わる

 投稿者:maeda  投稿日:2007年 3月10日(土)12時01分50秒
    リサ・ロイヤル著「宇宙人遭遇への扉」(ネオデルフィ、2006.2.11発行)による、21世紀への新たな福音です。一寸引用させていただきます。

 「現在、世界で起きている出来事は、全て人類が抑圧してきた問題です。
 何千年もの間、集合意識の奥深くに押し込められてきたものが、現実のレベルに浮上しているのです。これは、惑星規模の浄化です。
 壊滅的な天変地異や戦争が地球を襲うという世紀末的な予言は、不確かなものです。
 現実は、人々の考え方次第で変わるからです。
 新しい世界の到来に先立って、古い世界が壊滅的に滅びるという発想は、古い観念に基づいています。
 人類はもはや天変地異や戦争から教訓を学ぶ必要はありません。
 世界の現実を作っているのは、人類自身であり、人類には無限の可能性があるのです。
 今後、世界を見舞うのは、主に内面的な「天変地異」になるでしょう。」

 最近、ブラジルの預言者が、地球の人類に対する各種の予言を行い、一部に不安が流れていますが、上記のとおり、人間の意識が変わって、感情の抑圧が解ければ、予言は外れる可能性が大きいと思われます。
 

意識が宇宙人との遭遇を可能にする

 投稿者:maeda  投稿日:2007年 3月10日(土)11時49分39秒
   リサ・ロイヤル著「宇宙人遭遇への扉」(ネオデルフィ、2006.2.11発行)によれば、人間は宇宙的存在であり、地球人の意識の構造が変われば、共時性の原理によって、宇宙人とも遭遇することができるそうです。
 「宇宙人との出会いは、一人一人の成長の度合いに見合った形で起こります。
出会いが起きる形態は、人それぞれで、それを体験する必要があった人、それに同意した人、体験の共同創造者になることを選んだ人にも起こります。
 もしある人が意識のどこかのレベルで宇宙人と出会うことに同意したなら、たとえ押入れの中にいようが出会いは起こります。つまり、宇宙人との出会いを決定付けるのは、意識の問題なのです。」ということで、人間の意識が高次元の存在である、宇宙人との遭遇を共時性の原理で、可能にさせるということです。
 このような、現象は、従来科学の対象にはならないでしょうね。

 ところで、天変地異も人間の集合意識が関係するようです。
 天変地異の原因は、感情の抑圧にあり、一人一人の地球への貢献は、本来の自分自身を表現することにあるといいます。
「人間は自覚あるなしにかかわらず、地球という生命体の表現媒体です。もし地球上のすべての人々が、自分のフィーリングや創造性を自由に表現すれば、地球は健やかでいられます。」
「しかし、残念なことに大半の人々は感情を抑圧して、自分を自由に表現しません。人間を通して表現されるべきエネルギーが滞り、臨界点に達すると、地球はバランスを回復するために、天変地異によって、溜まったエネルギーを放出するのです。」
 ということで、人間が、体制や戦争で自分の感情を抑圧することにより、自分を表現できないようになっていることが、天変地異の原因になっているようです。
 

意識の探求

 投稿者:maeda  投稿日:2007年 3月10日(土)10時58分47秒
編集済
   クリストフ・コッホ著「意識の探求」(岩波書店,2006.6.28発行)は、帯書きに、意識や脳に関する事実を集大成した決定版と銘打っていたので、購入して読んでみた。
 意識研究のすべてを精査・評価しとあるので、興味がそそられたが、神経科学からのアプローチなので、偏った従来科学の流れに沿っているようです。
 例えば、「意識的な精神の働きとその物質的基盤、すなわち、脳内での電気化学的な相互作用・・・それが精神ー脳問題の最も中心となる問題である。」という文章があって、その注には、「興味深いことに、現在の科学界においては、気づきという語は受け入れられる一方で、意識という語は非常に受けが悪く、科学者が意識など語るべきでないという雰囲気がある。」と書かれています。
 意識は、まだ、科学の対象とならないとは、困ったことです。科学のパラダイムシフトが起こらねばならないはずです。

 また、「意識は脳の中の多数のニューロン相互作用、あるいはニューロン内部に存在するカルシウムイオンの濃度などの相互作用、さらには活動電位の相互作用といった、物理的現象が複雑に相互作用することで生まれてくるのだ。意識のメカニズムは物理学の法則と完全に両立しているものの、これらの法則から意識がどのように脳から生まれてくるかを完全に理解するのは容易でない。」
 → 確かに容易ではないし、従来の科学法則の範疇では、解決できなさそうです。

 「意識がどうやって、脳から生じるのかという問題は、精神ー脳問題の中心であり、重要問題である。この問題は、21世紀の学者にとっても、人類が何千年前かに、初めて思いを巡らせたときから依然として大きな謎のままである。今こそ、意識の問題に科学が立ち向かうべきなのである!」
 → この意見には、同感です。従来科学から意識科学への転換が必要ではないでしょうか。
 

意識科学研究会

 投稿者:maeda  投稿日:2007年 2月20日(火)10時53分57秒
   サトルエネルギー学会を理論的にバックアップする研究組織として、意識科学研究会というグループ活動が、2006年2月より発足しています。

 ところで、ジョー・マクモニーグル著「未来を透視する」(ソフトバンククリエーテイブ㈱、2006.12.26発行)という本を読んでいますと、1998年の透視ですが、「2006年には、未来を対象とする新しい科学が誕生する」とありました。
 ”専門家は「予言主義者」と呼ばれる。予言主義者の第一の関心事は、今日の概念形成が未来に与える影響である。当初はとりたてて目立つ学問ではなく、世界の意志決定にもたいした影響は与えないが、2028年を過ぎると状況は変わる。”というものです。
 意識科学研究会が発足したのが、2006年で、意識(=概念形成)に関する新しい科学の誕生をうたっているのですから、どうもマクモニーグルには、見えていたのかなと思いました。それにしても、興味深いシンクロニシテイーです。
 

炭素繊維の最先端技術

 投稿者:maeda  投稿日:2007年 2月 9日(金)10時12分37秒
   ㈱シーエムシー出版より、新材料・新素材シリーズの書籍として
「炭素繊維の最先端技術」(2007.1.31発行)が発刊されました。
 ご参考まで!

  http://www.cmcbooks.co.jp/books/t0548.php
 

シンクロニシティー

 投稿者:maeda  投稿日:2007年 1月30日(火)11時59分50秒
編集済
   インターネット書店のアマゾンからの案内メールで、「日本とユダヤ/魂の隠された絆」(中丸薫+ラビ・マーヴィン・トケイヤー著)という本が紹介されてきました。
 早速、購入したのですが、発行日は2007年1月31日となっており、最新刊本です。

 しばらく、積読状態だったのですが、1月28日、ある講演会を聞きにいくことになったので、今日は、この本でも読みながら電車に乗ろうと、上記の本を用意し、会場に出かけたました。ところが、会場についてみると、驚いたことに、この本の著者「中丸薫さん」が、聴衆として、こられていたのでした。
 今まで、会ったこともないので、紹介者もなく挨拶するのも失礼と思い、控えていたのですが、別の人が挨拶しているのに乗じて、名刺をもって自己紹介にでかけました。幸い、中丸さんは、先の人との挨拶も簡単に済まされ、小生との名刺交換、自己紹介、新著を読み始めたことを、伝えることができました。
 頂いた名刺には、黄金の王冠のマークが入っていました。
 ところが、上記著書の最後のページを見たところ、このマークがあり「心の王冠をこの世に」というシンボルマークであることが分かりました。

 最近、古代ユダヤ人と日本の関係がいろいろ明らかになってきていますが、上記著書は、トケイヤー氏との対談本で、日本とユダヤをつなぐ諸現象を紹介しているほか、日本の著名な「ひふみ神示」とユダヤ教の神秘主義経典「ゾハール」の内容とのシンクロニシティーを記述しているもので、大変参考になるものでした。
 読もうとした書籍の著者とその日のうちに出会えるというのも、興味深いシンクロニシティーだと思いました。
 

聖書の暗号の予言は

 投稿者:maeda  投稿日:2007年 1月 2日(火)15時57分27秒
   ドロズニン著「聖書の暗号」では、日本で起こる大地震は、1996年のものが延期されて、2006年に起こることになっていましたが、2006年の大地震は起こることなく、年もあらたまって、2007年になりました。
 予言はしばしば言葉に表されることで、変更になるようです。
 ともかく、日本の大地震に関する過去の予言は、有難いことに、大きさの面ではずされてきたと思われます。
 今年が、よい年となるよう祈念しましょう。
 

ノストラダムス予言の目的 

 投稿者:yamatake  投稿日:2006年12月 1日(金)16時03分47秒
  前回の投稿では、ノストラダムス予言詩においてただ一度だけ使われている究極の救いである“メシー”について触れさせていただきました。
今回は、この「メシー=救世主」に関連する詩を簡単にではありますけれどもご紹介させていただきます。
*金星の法――そこに空前の叡智誕生!!
    深山にて夜中狂人も辞さず、満月と明星に相対す
    孤高の頭脳(セルボ)、そこに金星がともり空前の叡智が誕生する
    彼は壊滅阻止の為、弟子達を招集し、非常の伝法を行う
    両眼の間に、思念(セン)、手印(マン)、体技(コール)の集中、そして衝撃の火が走る
            メシア出現(いろかわちひろ編・著)「諸世紀」4巻31 天道一希訳
この詩が、弘法大師空海が修して以来、その後は絶えて完成したものがいないと言われている「虚空蔵菩薩求聞持聡明法」を修業・成就して仏陀の叡智を獲得し、“メシー”となった瞬間の詩です。そして、その後、弟子達にも同様の伝法を授け成就させている様子が読み取れます。
さらに、もう一つの預言詩をご紹介させていただきます。
*遺骨壺(ワルヌ)から出てくるもの
    真の仏法が抹殺された闇の様な時代に生まれるもの
    それは法を体得し、無上の慈悲を持つもの・仏陀である
    ボードガヤーの古びた遺骨壺より生ける釈迦・仏舎利が蘇る
    最初の聖体拝受をやり直す男は破滅の代わりに黄金の世紀(シエクル)を築くだろう。
               メシア出現(いろかわちひろ編・著)「諸世紀」5巻41
               (上記の預言詩は著書の本文とは一部変えています)
これらが、五島勉氏が説かれている「読めば幸運に向かうメシーの詩」のメシーについての預言詩となります。なお、「幸運」という言葉の語源も仏教から来ているとのことです。
ですので、今後2011年までは戦争等の大変な混乱期となりますけれども、「月の支配の二十年間」が過ぎ去った2012年より、生き残った人々により黄金の世紀(極楽浄土)が築かれ始めると読み取れるのです。
 ノストラダムスが命懸けで預言詩を残された目的が、ここにあるのではないでしょうか。
 

続 ノストラダムス予言

 投稿者:yamatake  投稿日:2006年11月27日(月)16時14分49秒
   ノストラダムス預言の解釈については、以前も「ノストラダムス預言 進行中」にて意見を投稿させていただきましたけれども、今回は、2012年より「別のもの」による平和な王国が築かれると預言されている預言詩を紹介させていただきます。
   月の支配の二十年間は過ぎ去った
   七千年には、別のものがその王国をきずくだろう
   太陽はそのとき日々の運行をやめ
   そこでわたしの予言もすべて終わりになるのだ  (五島勉 ノストラダムス大予言P208)
 簡単に説明させていただきます。まず「月の支配の二十年間」の「月」とは、ノストラダムス予言解説の世界的権威であります五島勉氏によりますと、欧米のことを表現しているということです。すると、その欧米が世界を支配するようになった次期がいつであったかと言いますと、ソ連が崩壊してロシアとなった時からということになるのではないでしょうか。
 ソ連が正式に消滅したのは1991年12月21日でありますから、その二十年後といえば2011年12月ということになります。
 ですので、2012年頃よりそれまで使用されていた欧米を中心としたキリスト教起源による西暦が廃止され、「7000年」という現代の歴史の初めからの年号となると言うことではないでしょうか。
 ただ、それまでに、預言詩に書かれているような混乱や戦火、地震などによって破局的な局面を向かえるけれども、2012年まで無事に生き残った人々によって新たな平和な極楽浄土といった時代が築かれて行くようです。
 では、それまで無事に生き残るためにはどうすれば良いのであろうかと言いますと、これについてもノストラダムスは幾つかの預言詩を残してくれています。
   日の国の法と金星の法が競いあう
   予言のエスプリをわがものとしながら
   双方たがいに耳をかたむけないが
   大きなメシーの法は日の国によって保たれるであろう  (五島勉 ノストラダムス大予言・日本編P189)
 五島氏によりますと、この詩が「大きなメシーの詩」であり、全予言詩の中においてもこの詩のみに「メシー」という究極の言葉が記されているということです。また、タイトルにも「読めば幸運に向かうメシーの詩」として紹介されてもいます。
 さらに、ノストラダムスが生前に友人に話した言葉として次のように紹介されています。
 「この詩(の原文)を見た人は、それだけでも恵まれるようになる。とくに四行目(の原文)を声に出して読めば、いっそう幸運に恵まれる。詩の真の意味を知れば、さらに輝く人生を送れる。なにしろこの詩は、わたくしが精魂込めて書き、〝大きなメシーの法〟とつながっているんだからね」
 欧米を中心としたキリスト教のイエス・キリストとは「別のもの」である、仏教による仏陀釈尊による救いが2012年からの極楽浄土を築いてゆくこととなるでしょう。
 

ショートドラマ

 投稿者:maeda  投稿日:2006年11月19日(日)21時28分33秒
   正直が織り成すショートドラマ

 今日のこと。電車を降りて、パスネットで自動改札を通り過ぎた。
表示を見ると、料金不足と表れているが、既に通り過ぎている。そのまま、通行者の波に隠れて通り過ぎるることはできたが、気持ちが許さない。
 改札の係員に申し出ると、カードを通し、30円の不足ですという。小銭入れから30円を取り出したとき、足元でチャリンと音がした。気にせず、数十円のコインを支払って、歩き去ってしまった。改札から数十メートル歩き過ぎ、階段を降り始めたとき、後ろから呼び止める人がいる。先ほど落とされたのではないですかと、50円硬化を手渡してくれた若い女性がいた。
 つい、そのまま有難うと受け取ってしまったが、しばらくして何かうれしくなってきた。日本人の心の荒廃が嘆かれるなか、小さな親切が生きている。
 その心が他の人の心に幸せを呼び寄せている。有難いことであります。
 

オーブ(=たまゆら)のシンポジウム

 投稿者:maeda  投稿日:2006年10月30日(月)09時39分46秒
   10月28日に東京板橋で、日本サイ科学会の創立30周年記念大会があり、「世界初オーブに関する本格的シンポジウム」と銘うった発表会がありました。
 オーブ(ORB)の命名者や、TBSの超能力報道のプロデューサーも参加されていました。

 オーブの多方面からの研究例が紹介され、なかなか面白い会になっていたと思います。

 例えば、1)オーブは塵や埃、雨などの水滴なのか、
 2)オーブは怪奇現象と関係があるか、
 3)オーブは霊魂(意識をもつ)と関係があるか、など。

 形態も、球形が多いが、楕円形、三日月形、半円形、星型、菱形、くらげ状、板状 まであるようです。
 神社のご神体や、イワクラ、修行場などに、大きく強く光るオーブとして現れるケースもあり、ご神体の顕現と考えられている例もあります。

 東三河本宮山山系に乙女前神社というアメノウズメ命を祭る神社がありますが、その廃社跡で写した写真にも、手のついたオーブが現れたそうです。古代霊の顕現ではないかと考えられているそうです。

 いずれにしても、確実な結論は持ち越しですが、今後ともオーブと神霊の関係がありそうで、研究が進められていくようです。
 

天皇=イスラエル10支族末裔説

 投稿者:maeda  投稿日:2006年10月24日(火)11時57分4秒
   飛鳥昭雄、三神たける著「超常極秘ファイルASKA」(学研mubooks,2006.10.17発行)には、更に、不思議なことが書かれています。

 飛鳥氏とユダヤ人ラビ・マーヴィン トケイヤー氏の特別対談の節で述べられているのですが、
1)佐伯好郎氏の「秦氏=ユダヤ人景教徒説」を、飛鳥昭雄氏は発展継承し、「秦氏は景教徒ではなく、イエス・キリスト直系の弟子、即ちエルサレム教団の末裔」と主張した。

2)伊勢神宮の秘密の部屋に契約の聖櫃「アーク」がある。
 伊勢神宮の警備は、2000年前のエルサレム神殿の警備と全く同じであった。
 飛鳥氏の知人の曾祖父が伊勢神宮の記録係りを務めていたというが、その人が、宝物管理のために、普段は絶対に入ってはならないという部屋の扉を開いたところ、あるモノを見つけたという。「それは、厳重に封印しており、やっとのことで、その覆いを取ったとき、とてつもないモノが現れた。あまりの衝撃に、急いで部屋を出ると、その日のうちに、伊勢神宮を逃げ出した」という。それは「恐ろしいモノであり、日本にあってはならないモノ」とだけ語ったという。
 飛鳥氏はそれこそ、契約の聖櫃「アーク」だったに違いないと断言する。
 トケイヤー氏は、「それが本物の契約の聖櫃アークであると証明できれば、すごいことだ。できれば写真を公表してほしい」と発言したそうだ。

3)トケイヤー氏の話では「ユダヤ人は、アブラハムから始まる」という。アブラハム、ヤコブ、イサクの子孫こそイスラエル人である。
 その中の祭司を司る「コーヘン」は、ユダヤ教の律法において、アロンの血統を継ぐ男子でなくてはならないと決められている。
 → 天皇家の後継問題に関係する。少なくとも遺伝子的に、男系が継続していなければ、日本の神道の祭司者資格はなくなる可能性がある。

4)トケイヤー氏は、個人的意見と断りながら「私は天皇が失われた10支族の末裔である」と考えている。
 飛鳥氏によると、「天皇家には、公開されていない宝物が数多くある。皇居の賢所には、ある古地図がふくまれている。それを目にした人の話によると、地図は羊皮紙に描かれており、日本列島、朝鮮半島、中国、インド、そして西アジアの広い地域がカバーされている。
 そこに、ひとつのルーツが記されており、伝えられるところによると、天皇家の祖先がたどってきた道だという。つまり、天皇家のルーツはユーラシア大陸にあるわけだ。さらに、決定的なことは、その出発点が西アジアのパレスチナ地方になっている。古代パレスチナに住んでいた民族は,ユダヤ人である。」という。
 

神道と原始キリスト教徒

 投稿者:maeda  投稿日:2006年10月24日(火)11時19分15秒
   もう一つ、最近の発刊図書に、飛鳥昭雄、三神たける著「超常極秘ファイルASKA」(学研mubooks,2006.10.17発行)があります。
 第3章の日本秘教編に、興味深いことが記されています。

1)古代日本へやってきた最大の渡来人「秦氏」は中国系と自称しているが、新羅系加耶人ではないかというのが定説。しかし、中国の古文書を読むと、秦氏はもともと朝鮮半島にいたわけではなく、ルーツは遠く西アジヤで、彼らの得意な文化などから、民族的にユダヤ人原始キリスト教徒であったと言われる。秦氏の特異な信仰は、日本における「神道」となった。
 →東三河元熱田説で論じる「古神道一派」も、秦氏に関係しているようだ。

2)忌部氏:神道における祭祀を司る一族。とくに古代天皇の祭礼を全て仕切っていたと言われる。大嘗祭で天皇が着る「あらたえ」の麻は、忌部氏の三木家が作り続けた。天太玉命を祖とするが、そのルーツは秦氏にある。ユダヤ人原始キリスト教徒の祭祀を司るレビ族が忌部氏となったと思われる。
 → 東三河は、ニギタエ用の絹糸の唯一の生産地。忌部氏の一派に関係するもようである。

3)賀茂氏:古代豪族の一つで、忌部氏と同族。京都の賀茂氏は天皇家の祭礼を一手に握っており、忌部氏中の忌部氏とも言われる。そのルーツは秦氏であり、ユダヤ系原始キリスト教徒であった。賀茂氏はレビ支族の中でもコーヘンと呼ばれるアロン直系の祭祀一族。
 →東三河の賀茂神社も同族で、「天地主大神璽」の石碑を照山頂上に立てたのも、原始キリスト教徒であったことの傍証になりそうだ。

4)ヤタ烏:中国神話における太陽に住む3本足の「金烏」と同一視され、天照大神の使いであると解釈される。賀茂氏は、自らヤタ烏の子孫と称し、京都賀茂神社の祭神になっている。陰陽道の宗家である賀茂氏は、裏の陰陽師からなる秘密結社を組織し、そのメンバーを「ヤタ烏」と称している。
 → 東三河の阿寺には、阿倍晴明の修行した場所と、晴明井戸がある。石巻山の中腹の修験社用ほこらには、ヤタ烏の木製お面が存在する。

 つまり、神道の根幹は、秦氏=忌部氏=原始キリスト教徒が日本列島に持ち込んだ。その足跡は京都とそして、東三河に明らかに残っている。
 

聖書に預言された国

 投稿者:maeda  投稿日:2006年10月24日(火)10時37分35秒
   最新の発刊図書に、小石豊著「聖書に預言された神国日本」(学研mubooks,2006.10.17発行)があります。
 聖書に書かれた道徳は、神道と類似性があり、その理由は、「日本人に古代イスラエル人の血が流れているからだ。」と述べています。
 聖書の預言の中で「エゼキエル書」に、「枯れ果てた骨の預言」に続く「墓から引き上げる骨」の預言について、著者独自の新しい解釈に思い至ったとして、その感動に体中が震えたと書かれているところが、圧巻です。
 即ち、従来の聖書解釈者の間では、「枯れ果てた骨も、墓から引き上げる骨も、同じ事件を別の角度から述べているもの」と解釈されてきました。
 しかし、小石氏は、ここを読んでいるとき、突然聖霊が降り「この二つは違う場面を述べている。枯れ果てた谷間に散っている骨はユダヤ人で、墓に収められている骨は、イスラエルの10支族と2支族がいる日本を指している。日本人は隠されたイスラエル人そのものなのだ!」と示されたといいます。
 「ホセア書」は、ほとんどが失われた10支族の回復を述べています。
 「ゼカリア書」の「ユダの家がヤコブの家を救う」という預言は、自分たちが隠されたイスラエル10支族、2支族であることを知らない日本人に対して、ユダヤ人が神の助けによって証明していく有様を預言しているそうです。
 そして、著者は次のように予言しています。
 「やがて天皇家の御陵などから、イスラエル出身を証明する御物が出土したなら、それを契機に、一気にこの問題は解かれていくことだろう」と。
 

終わりの日を画策する人々

 投稿者:maeda  投稿日:2006年10月18日(水)10時05分45秒
   最近の、北朝鮮、イランと国連の動きを見ていると、「終わりの日」を画策する人々に操られているように思えます。
 核兵器開発とテロへの拡散が進めば、明らかに核戦争への引き金が引かれることが考えられます。
 この動きに終止符を打てるのは、誰かということでしょう。
 メシアは、「終わりの日」から、善良な人々を救うものでしょうね。
 

RE:ノストラダムス預言のメシア

 投稿者:yamatake  投稿日:2006年 9月16日(土)11時21分29秒
   「メシア=救世主」について説明させていただきます。
 ノストラダムス預言の個々ではなく体系全体を見てみますと、欧米を中心としたキリスト教体制の終焉を物語っています。悪くすると全面核戦争にて滅んでしまうけれども、事前に「メシー=救世主」が現れていれば、第三次大戦を途中にて終わらせることができ、新たな平和な世を迎えることができると読み取れるのです。
 イエスキリストを中心としたキリスト教体制が終焉を迎え、それとは「別のもの」である仏陀釈尊を中心とした仏教(メシーの法=仏陀の法)による平和で新たな世界が築かれて行くこととなると私は確信しているのです。
 

和をもって貴しとす の不思議

 投稿者:きつねちゃん  投稿日:2006年 9月16日(土)02時48分18秒
  「メッシー=救世主」ですが
例えば、主を観音に置き換えると、救世観音になります
救世観音とは聖徳太子のことなので
法とは、十七条の憲法の平和思考の事なのかもしれません
http://kuu5011.hp.infoseek.co.jp/kuu.files/17jyou.htm

その代表的なのが、和をもって貴しとす ですね
 

ノストラダムス予言のメッシー

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 9月15日(金)10時54分27秒
  yamatake 様

 ノストラダムスの預言には、以前多くの人がずいぶん関心を持っていましたが、今は、変わってきていますね。
 ただ、「メッシーの法は日の国によって保たれる」、は現在の我々に懸かってきていることだと思われます。
 「メッシー=救世主」は、誰か特定の個人ではなく、覚醒する大勢の人々を表しているのではないでしょうか。
 

ノストラダムス預言 進行中

 投稿者:yamatake  投稿日:2006年 9月 8日(金)12時45分45秒
   ノストラダムス預言である「1999年7の月」の詩には、「その前後の期間マルスは幸福の名のもとに支配するであろう」といった内容が加えられています。これは、「マルス=軍備」が、「1999年7の月」の前後の期間を、幸福とうい名目のもとに支配するということであり、当時のアメリカを中心とした核兵器による軍事支配の状況を言い表したものではないでしょうか。
 ですので、その「前後の期間」が過ぎ去った今現在の変化が重要なのではないのでしょうか。
 ノストラダムス預言の解説者として世界的に名高い五島勉氏の中東編の中に、当時においては、「縮れた黒ヒゲを持つ男」であるフセイン大統領が中東大戦を引き起こすと解説されていましたけれども、現在のイランのアフマディネジャド大統領も、「縮れた黒ヒゲを持つ男」であり、さらに預言に出てくる「ミサイルに頼る男」でもあり、この大統領が中東大戦を引き起こすことになるのではないでしょうか。
 今後、石油や食料、それに気候変動や地震等によって状況が悪化し、中東大戦が拡大して行けば、預言が進行中であることが確認できるのではないでしょうか。
 「メシーの法は日の国によって保たれる」という預言詩は、幸福を得られる預言として紹介されています。これは日本に現在すでに現れている「メシー=救世主」を見つけなさいと言う事ではないのでしょうか。
 

ヘミシンク

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 8月29日(火)10時16分17秒
編集済
   先と同じように、死後の世界と交流する方法として、最近、米国モンロー研究所で、ヘミシンク法が開発されている。日本では、坂本政道氏や森田健氏が書籍で紹介している。
たとえば、「臨死体験」を超える死後体験―米国モンロー研究所のヘミシンク技術が、死後の世界探訪を可能にした!ーなどに書かれているように、フォーカスレベルを適宜変えることにより、幽界ー霊界ー神界の各世界に、意識的に行く事ができるようだ。
 ある悟りを経験した仏教の高僧は、ヘミシンクを試してみて、その効果が、修行によって得られるものと同じどころか、遥かに進んでいると感嘆したそうだ。
 精神界・霊界に通ずる手法は、様々あるようだ。
 

霊と交流する方法

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 8月28日(月)11時00分34秒
   普通の人でも、ある方法・状況を用いると、亡くなった人の霊と交流することができる。
 その方法は、鏡を用いる。暗室の中で、大型の鏡を自分が写らないよう、前面の上方に設置し、その前に座り、後方から弱い電灯か、ろうそくを用いて照らす。そこで瞑想を行うと、自分の会いたいと思う霊体と会うことができる場合がある。日本で、この実験を数10人に対して行った人の研究発表を聞いたが、半数以上の例で、交流に成功しているそうだ。
 この現象も、変性意識状態での、意識空間への導通が考えられるが、その空間の写真を撮るとオーブが現れているということである。単なる意識とか想念を超えて、光の実体が現れるところが、興味深い。
 

神降ろし

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 8月28日(月)10時35分56秒
   あるスピリチュアルを専門とする協会で、夏期講座で「神降ろし」の実演を行うという情報を得た。卑弥呼も神功皇后もシャーマンで、神降ろしをして、託宣を行っていたと思われるので、どのようなものか、興味をもち、参加してみた。

 神降ろしをする霊能者は、古神道と仏教を合わせたような新興宗教の教祖さんだが、外見は、優しそうで上品な50歳代のおばさんである。
 ろうそくを立てた祭壇の前で、祝詞を上げ、気合を込め、「オー」の掛け声で、簡単に入神された。サニワと呼ばれる、共同祭祀者が、参加者の1人から得ていた質問をすると、入神した教祖が、神(祓えどの大神)の言葉を喋り、質問に答えるという訳である。

 同様に、仏おろしも行い、3人の質問者の身近に亡くなった人の霊魂を呼び寄せ、その言葉を語る。
 それぞれ、独特の声で、適切な言葉が話されたようである。

 「~降ろし」というのは、初めての経験であったが、要するに、シャーマンが変性意識状態になり、心霊が寄り付き、シャーマンの発声器官を借りて喋るようである。
 不思議な現象であるが、現界と交差する意識空間の導通によって、このようなことも起こるのは、事実のようである。
 

レバノン攻撃へのデモ意味は?

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 7月31日(月)11時19分54秒
   7月22日ロンドン、ピカデリーサーカスの前の道で、レバノン攻撃反対のデモ隊に遭遇しました。時々喚声を上げる、ムスリム姿の人々の光景が、目に焼きついています。
 日本に帰ってきて、インターネットのニュースでこのこと(ロンドンにおける7千人のデモ)が報告されているのを知り、世界的に重要な出来事を、目撃していたことを知りました。
 イスラエルのレバノン攻撃が、第3次世界大戦の引き金とならないことを祈念するばかりです。
 

平常心を保つこと

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 7月 1日(土)11時01分56秒
   このところの心を惑わすニュースが多い中、平常心を保つことは、中々難しいですね。
 中でも、地震情報については、意見がさまざまあり、shioriさんが紹介されたインターネット情報のようなビジョンを見る人もいますし、日本は守られているという人々もいます。
   http://www.unity-design.jp/
 中西研二さんは、いやしの村という会報誌で、インドの聖者・カルキ・バガバンは「日本にはもう大災害は起きません」と明言されている、と述べておられます。
 大型連休の最初に伊豆半島で震度5弱の地震がありましたが、専門家の分析では、90年代に上昇したマグマが、地下から上がってきたマグマのフタをして大地震にならなくて済んだということです。その後、「東海型大地震はもう大丈夫」との発表があったそうです。
 昨年8月16日に起きた宮城沖地震もプレートが屈折して大惨事を免れています。
 刑部先生の書かれた、「日本での巨大地震は、もうすでに起こっています。ゆっくりゆっくりと地底で・・・海底で、地殻が滑っていました。」という、ゆっくり地震も大惨事を回避する、重要な現象なのでしょうね。
 日本沈没を語る人もいますが、多くの人々は「大難を小難に、小難を無難に」という祈りや神業も行っているようです。
 創造神への感謝の気持ちを忘れず、平常心を持ち続ければ、艱難のこの時代も小難ないし無難で過ごせるかも知れませんね。
 

6月の南関東地震は回避

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 7月 1日(土)10時58分29秒
   6月には、南関東にある程度大きな地震が発生するという「うわさ」が流れていました。一部の予知能力があるという人は、関東を逃れて長野とか、海外に出かけたという話が伝わっていましたが、ともかく、6月の南関東地震は回避されたようです。
 この回避のために、100以上の神社を巡り、回避の祈祷を行ったひともいます。
 地震の回避によって、時期だけを遅らせるだけでは、あまり意味がありません。
しかし、今回はどうやら日本の東南海では、スロースリップや、伊豆東南諸島付近での小地震多発によって、地震エネルギーも解放されているようです。
 いずれにしても、平常心でおられることが一番大切だと思います。
 あるHP掲示板に投稿した小生の記事を次に添付しておきます。
 

「終末」は選択的

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 5月25日(木)09時56分19秒
編集済
   聖書でいう「終末」は、選択的です。
 人類の破局は、無差別的に起こるのではなく、選択的に起こると、久保有政著「終末の時代に起こること」(レムナント出版)には書かれています。
「正直な人は地に住みつき、潔白な人は地に生き残る。しかし、悪者どもは地から絶やされ、裏切り者は地から根こぎにされる」(箴言2.21-22)ということのようです。
 だから、「終末」は、終了しているという「名無し」さんの意見も、ある意味では、当たっているのでしょう。
 一般的な誤解での「終末=人類の破局」というものはない可能性が大きいわけで、聖書でいう「世界の終末」は、悪、苦しみ、死、病気などに満ちた現在の世界に終止符が打たれ、新しい秩序の世界が始まる時を意味しているようです。
 それには、ある程度の時間幅が必要なようですが、すでに始まっていると見受けます。
 

ノストラダムスの1999年7月預言

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 5月17日(水)10時18分24秒
編集済
   名無しさんの「もう終末は終了してる」というのは、興味深い意見ですが!
 ただ、もっぱらの意見は、2012年12月22日に収斂していますね。
 その終末も、従来の物質文明が精神文明に変わる変極点かも知れませんが。

 ノストラダムスの1999年7月の預言については、外れたという意見も多いですが、ただ時期がずれただけという人も多いです。
 宮沢賢治に触発されて、「デクノボー革命」を進めている山波言太郎さんの話ですと、彼らがリラ自然音楽で、オリオンからのサタンと地球の繋がりを切ったから、回避されたということのようです。
 銀河の歴史も人間の意識で変化するようですね。
 

もう終末は終了してる

 投稿者:名無し  投稿日:2006年 5月12日(金)11時08分15秒
  ノストラダムスも1999年7の・・・ていってる。そして死海文書の暗号も2006年、原爆といってる。多分原爆だったんだろうけど、ずれたんじゃない?2006-1945=61、6+1=7なら納得できるし。だいたい予言はずれたからUFO出てきたんじゃない?それにノストラダムスも恐怖の大王が見えないっていったのも多分はずれたからじゃない?暗号が。この本買って思ったんだけどさ、オベリスクも鍵もペテロが関係してるんじゃない?そこで疑問に思ったんだが、ダヴィンチの最後の晩餐ってペテロに関係してると思う。魚が出されたのも納得できるし、とするとダヴィンチは暗号をすでに解読して理解していたことになる。どうやってかはわからないが。そういうわけでダヴィンチ・コードが楽しみです。ではノシ  

火球(2)

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 4月25日(火)11時00分58秒
   3月29日に関東上空を飛んだ火球は、オリオン座の上から現れたと言われている。
 オリオン座と関連して、興味深いと思われるのは、「宇宙神霊アーリオン」である。

 アートラインプロジェクト著「アーリオンメッセージ」(徳間書店、超知ライブラリー、1996.11.30発行)によれば、アーリオンとは、
 「光よりの光、オリオンの最上の帯としての光より来たりて伝える、
  我が名はアーリオン、愛と光の天使 ・・・
  未来の時から過去の時まで、銀河を遡りたるもの
  国家機構相互媒介域の天使
  ギリシャ時代にはポセイドン(ネプチューン)を父としたエネルギー
  拝火教(ゾロアスター教)においては、アフラ・マズダとしてあった天使
  東洋においては、観世音菩薩、弁財天の本流としてある天使
  日本においては、イザナギ、イザナミと呼ばれし天子
  のきたれり星系の天の御使としてある。」
 という。
 「全ての力の源である母なる宇宙の右手より来たり、
  父なる宇宙の力を左手の力を、左手に炎の剣として携えている。」

 火球は、炎の剣(つるぎ)なのだろうか。
 

火球

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 4月10日(月)10時23分55秒
編集済
   きつねちゃん

>地震は起こしません
>2006年4月4日は、日光東照宮の精霊が覚醒し日本を護ります
>陰謀組織が起こそうとする企て全てを、大難を小難にするからです

 心強いお護りでしたね。
 実は、「聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシテイー」著者の刑部氏とその一行も同じ趣旨で活動を行っていました。
 昨日、その関連の講演会があり、その場で語られましたが、「火球」は、ホピの長老から聞いたところでは、「火球こそ天からの警告なのだ」ということだったそうです。目に見える現実の世界に、宇宙からの警告が届いている、ということです。
 今回、3月29日に愛知県上空から、千葉県まで飛んだ「火球」は、「謀略側への宇宙からの警告」と見られています。

http://www2s.biglobe.ne.jp/~osakabe/now06.htm#0404
 

地震は起こしません

 投稿者:きつねちゃん  投稿日:2006年 4月 4日(火)08時37分48秒
  地震は起こしません
2006年4月4日は、日光東照宮の精霊が覚醒し日本を護ります
陰謀組織が起こそうとする企て全てを、大難を小難にするからです
 

2006年の地震に用心!

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 4月 3日(月)17時40分4秒
編集済
   2006年に関東、静岡にかけて地震を起こすという予言がでました。
 あるグループから発信された情報によると、2006年4月4~5日の8時から20時に、直下型ではない大地震を引き起こすとのこと。
 さる著名な陰謀組織が動いているということです。
 なぜそのようなことをするのか、本当に起こせるのか、不明ですが、用心するにこしたことはないと思いますので、掲示板に載せておきます。

 3月29日20時24分には、愛知県から千葉県にかけて、火球が移動したことが知られています。これは、関東直下型地震に関係するものと見られていました。
 大異変が起こるとき、空に異象が起こるということは、ヨハネ黙示録に書かれています。
 用心! 用心!
 

アンリ二世の大預言

 投稿者:アンリ二世  投稿日:2006年 3月31日(金)11時57分48秒
  2006年4月、5月 イエスの再臨(UFOの大襲来)
 アンリ二世の大預言

イエスの第一次再臨、第一次空中携挙はいつであろうか。その実は、そのヒントはあのノストラダムスの最も有名な詩の中に隠されていた。1999年7の月と訳される部分である。これは、1999年と7か月と訳す方が正しいらしいのだが、、、、あなたは言うであろう、1999年7月にしろ2000年7月にしろ何も起らなかったと。その通り。
しかしノストラダムスは、必ずあの詩でその時を暗示しているはずである。1999年と7年、、、2006年。
もし、この説が正しければ、「諸世紀」のどこかにこれを裏付ける暗示があるはずである。

必ずや一五八五年、一六〇六年などにおいて、
述べられている町や都市や土地において事件が起こるということができます。
諸世紀序文 アンリ二世への手紙
「ノストラダムス予言原典 諸世紀」 大乗和子 訳

1985年にこの説は、解読され始めた。それを敢えて1585年という形で、400年ずらす形でノストラダムスは暗示したのだ。確かに1985年(1585年)に大事件は起っていたのだ。とすれば1606年はも400年ずらされていると言うことになる。すなわち2006年。

1985-400=1585
2006-400=1606

2006年に悪魔の侵略が開始されるのであろうか。いや、1985年は、人類にとって輝かしい年であったはずである。その1985年と並べられる程の年である。それほど2006年は、輝かしい年となるのである。それは人類が待ち望んだもの、、、、イエスの再臨。そもそもあの1999年の詩はイエスの再臨を歌った詩なのである。

そのとき、人の子のしるしが天に現れるであろう。
またそのとき、地のすべての民族は嘆き、その力と大いなる栄光とをもって、
人の子が天の雲に乗ってくるのを、人々は見るであろう。
また、彼は大いなるラッパの音と共に御使たちをつかわして、
天のはてからはてに至るまで、
四方からその選民を呼び集めるであろう。
いちじくの木からこの譬を学びなさい。その枝が柔らかになり、葉が出るようになると、
夏の近いことがわかる。
そのように、すべてこれらのことを見たならば、
人の子が戸口まで近づいていることを知りなさい。
  マタイによる福音書 24章

この日本でいちじくの枝が柔らかになり、葉が出るのは、四月ごろである。2006年いちじくの葉の出る4月、人間の子孫であるイエスが天の雲、UFOに乗り再臨する。そして彼らを受け入れた人々を携挙していく。

トスカナ語の使節たち
四月と五月にアルプスを越え海を渡る
仔牛の男 演説をぶち
フランス流生活様式を払拭するにはいたらぬ
諸世紀7-20
「ノストラダムス全予言」Eチ-タム著 流智明 監修

とする天使は、やはり2006年 4月から5月にかけ、アルプス、地球と宇宙の境界線を越えやって来るのだ。

新宗派の創立にさいし
偉大なローマ人の骨が発見されよう
大理石におさめられた墓が姿をあらわす
四月 大地揺れ動き 無残に埋没しよう
 諸世紀6-66
「ノストラダムス全予言」Eチ-タム著 流智明 監修

新宗派の設立である。と言っても、従来の宗教宗派のようなものではない。世界の全宗教宗派が、宗教の本質は一つであると認め、その本質に立ち帰るだけである。また非宗教者も、『唯物的な考え方、生き方』を悔い改め、この世界を創造した我々の生命である唯一の神を受け入れるのである。
 

東照宮の役割

 投稿者:maeda  投稿日:2006年 3月14日(火)11時42分17秒
   平岩浩二著「霊的見地から見た日本史」(ナチュラルスピリット、2006.3.6)には、日本の歴史の精神界における意味が、縷々述べられており、興味深い。
 その中で、東海地震の引き金に関する記述があります。

 「将軍となった家光は、家康と静岡を徹底的に憎んだ。だから、駿府久能山の東照宮にあった家康の遺骨を、強引に日光の東照宮に移した。」
 「家光は、家康の政策を必死にひっくり返した。江戸幕府のネガテイブな体制を築いたのは家光だ。」
 「家光の霊は、今も静岡を憎み、アーリマンとともに、今も進入しようとしている。進入に成功すれば、それは東海大地震の引き金となるだろう。」
 「それを阻止しているのが、家康と忠長の霊だ。」

 刑部恵都子著「聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ」には、著者一行が、1996年に鳳来寺山に導かれたことが記載されています。
 鳳来寺山にも、家光によって建立された「東照宮」があります。
 なぜ、著者一行が、1996年に鳳来寺山に導かれたか、その理由は、東照宮に封印されたものの開放にあったように思われます。

 2006年から2012年にかけて、大変換の時代に入っていくと思われますが、大難を小難にという祈りは、多くの東照宮を含むレイラインで行うことに、意味があるように思われます。
 

ありがとうございます!

 投稿者:kokage  投稿日:2006年 3月 1日(水)22時08分57秒
  maeda様、お返事ありがとうございます。

私も少しずつ自分の役割を認識しつつあるような気がしています。
これからは、過去を振り返らず今を、そして自分の外でなく内に注目して
いければいいなあと思っています(*^-^*)
 

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