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2008年2月2日と3日に2007年度今岡ゼミ&モンゴル研究会の卒業論文の合評会を行ないます
武 韻恩 「遼朝服飾史に関する一考察 −定住化がもたらす女性服飾の変容−」
森田省吾 「オゴタイ・カン‐司馬遼太郎の想い描いたモンゴル人とは‐」
垂水友香 「モンゴル人と葬法〜グローバリゼーションのなかでの変容〜」
佐伯勝志 「モンゴル国における鉱害問題〜水俣病の経験から考える〜」
永田梓 「移住者とアソシエーションと地域コミュニティ〜ウランバートル市第3ホローと名古屋市栄地区の事例から考える」
東森 大 「貧困家庭における底力となる民間療法−モンゴル国ウランバートル市第三ホローにおけるアンケート調査からの考察−」
川崎未来 「モンゴル国における日本語教育の課題〜日本語教師の可能性から考える〜」
小中里恵 「モンゴル国の食について」
西部絵瑠 「自然から学び、現代を生きる人々の姿 〜日本の牛飼いとモンゴルの遊牧民の事例から考える〜」
場所は、大阪大学(元大阪外大)
詳細は、
imaoka@osaka−gaidai.ac.jp(全部半角に直してください)
までお尋ねください。
http://www.geocities.co.jp/mongolkenkyukai/00index.html
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