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モンゴル研究会 2008 @「夏祭り」
もう1つの地域社会に学ぶ
矛盾の中で悩み、傷つきながら生きる私たち
しかし、矛盾の中からこそ、もう1つのあり方が生まれてきます。
その努力に学び、生きる力、学ぶ力にしていきましょう。
日時:2008年6月28日
場所:大阪大学箕面キャンパス B棟2階学術交流室
ワークショップ 14:30フェルトの手工芸
モンゴルのオーガニック羊毛が、一本の針でフェルト小物に
横道佳奈、松林真美 阪大外国語学部モンゴル語2年
発表① 15:00なぜ、キューバは食糧を自給できるのか。
下村夏美 阪大外国語学部モンゴル語3年 (キューバ留学予定)
発表② 15:30手工芸を通したブータン人の生活
加地恵実 阪大外国語学部モンゴル語4年 (ブータン留学から帰国)
参加者の一言 16:00自己紹介、感想、質問など
発表③ 17:00箕面市北芝の暮らしづくりの魅力とは
森田省吾 阪大言語文化研究科言社専攻1年 (第3ホロー留学予定)
発表④ 17:30ウランバートル第3ホローの地域づくりとは
A.デルゲルマー 東大大学院人文社会系研究科修士2年 (第3ホローで調査)
発表⑤ 18:00キューバの考え方は、第3ホローで可能か?
東森 大 阪大外国語学部卒 現在、医学部受験生 (第3ホローで調査)
参加者の一言 18:30自己紹介、感想、質問など
グループディスカッション 19:30グループに分かれて
全体討論 20:20 私たちにとって、もう1つの地域社会の可能性とは
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