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ASW-17

 投稿者:すずき  投稿日:2017年12月30日(土)10時15分52秒
  N島さん

この時期、海岸では来年1月ぐらいまで西風で飛ばせませんが、その代わりに、
機体の製作に時間がかけられるので、ASW-17の製作もだいぶ進みました。
まだ課題はいくつかありますがコツコツやっていこうと思います。
N島さんもお体お大事になさってください。
 
 

Re,ラジ技に載りました。

 投稿者:N島  投稿日:2017年12月20日(水)17時35分49秒
  すずきさん

こちらこそご無沙汰しています。
あれからなんやかんやでキット販売を行い、今月号のラジ技のプレゼントに載っています。
あとは製作記事の依頼が来ていますので冬休みにでもやろうかなと思っています。

すずきさんもHWの改造進んでますね。
冬本番でラジコンには厳しい季節ですがお体大事になさってください。
 

Re,ラジ技に載りました。

 投稿者:すずき  投稿日:2017年11月25日(土)15時44分0秒
  N島さん

ちょっとご無沙汰です。
ラジ技見ましたよ。
皆それぞれ特徴がありますね。
写真もやはりプロが撮るときれいですね。
40年ぶりぐらいでラジ技を見ましたが、基本的なことも掲載していて
勉強になりました。自己流が多いので・・・。

私のほうは最初に作ったH,HAWKウイングロン機のラダーブレーキが
ほとんど『おまじない』のような効きしかないので、全面改修してフラップ付きにしました。
フラップとして利用できる根元の直線部分を使っているのでちょっと短めかな?
 

ラジ技に載りました。

 投稿者:N島  投稿日:2017年 9月11日(月)21時59分32秒
  昨日あたりから売ってるので良かったら見て下さい。
ラジ技も経営大変みたいなので(笑
 

Re,ラジ技の取材

 投稿者:すずき  投稿日:2017年 8月20日(日)20時15分17秒
  ずいぶんそろいましたねえ。
これだけあると一日十分に遊べますね。
私なんか貧乏性だから、これだけあったら毎回一通り全機飛ばさないと
損した気分になるでしょうね。
今のラジ技はビニールで封印してあるので立ち読みできないのが悲しい。
 

ラジ技の取材

 投稿者:N島  投稿日:2017年 8月14日(月)16時37分51秒
  先日ラジコン技術の取材を受けました。
主題は200g以下の飛行機で9月10日頃に発売の10月号に載るようです。
機体が多くて次から次へと飛ばしたので結構疲れました(笑
それにしてもこんな小さな機体が飛んでいる写真、良く写せるなと感心しました。
さすがにプロですね、どんな写真になっているか楽しみです。
 

あの頃

 投稿者:すずき  投稿日:2017年 7月31日(月)18時32分27秒
  N島さん
へえ~そうだったんですか。角田さんはその当時は知りませんでした。
何しろしがない学生でしたらから、ダッセル等々の話題は別の世界の出来事の様でした。
私も例のスルガヤからフラミンゴのコピー品?の胴体を購入して作ろうとしたのですが、
当時はオイルショック後で卒業→就職難となり、RCグライダーなんかどっかすっ飛んで
行ってしまいました。
その内、この子もまた復活させようと思います。
 

Re,Re,Re,冶具

 投稿者:N島  投稿日:2017年 7月24日(月)15時29分9秒
編集済
  すずきさん
角田製ですか、懐かしいですね!
角田さんとは玄岳で何度かお会いしていますが既にご病気だったのかアルコール中毒だったのか
いつも酔っ払った様な感じだったのを覚えています。
スタッフの方か友人なのかわからないのですが若い方がフォローしてましたね。
当時はアスティアが憧れの機体だったです、後期のカブローニは大作だったですね。
その後、亡くなられたと聞いてから30年くらい経つのかな? と思います。

当時のカンザシはほとんど細めの2本差しでしたね。
その後日本で売られ始めたマルチプレックスは板カンザシが標準でこの頃から主翼がカチッとしたような記憶があります。
WIKのサルトも板カンザシでしたね。

マルチプレックスですが私がKOに居た当時はOEMでドイツにプロポを輸出してましてその繋がりで
フラミンゴを初めて日本に入れた記憶があります。
その頃はF3B世界戦でダッセルが優勝し、世界中が驚いた時期で胴体が尖がった機体がはやりましたね。
翼型はE193でリブ組が大変だった思い出があります。
ダッセルのキット版であるジタースペシャル(ジッターはダッセルの設計者だったか)と言う
機体も輸入しましたが胴体の前半はフラミンゴのコピーでした。
FRP胴体がクロスでなくマットで作られていて強度がダメでしたね。
主翼は発泡にアベチ貼りでダッセルの様にグラスを貼るとやたら重くなった記憶があります。
今思えばなんだったんだろう?って感じですね。

http://wiki.rc-network.de/index.php/Dassel
 

Re,Re,冶具

 投稿者:すずき  投稿日:2017年 7月23日(日)17時31分21秒
  N島さん
おそらく角田製ではないかと思います。
カンザシはやはりφ6ミリの2本カンザシを使用していますが、φ10ミリの1本カンザシに
変更するつもりです。
この2本カンザシは私も嫌いで、仰角が大きい時は風圧中心が前方へ行って、
前のカンザシに負担がかかり余計ねじれて仰角が付くと思うのですが・・・。

平板にガラス板を使うのも手ですね。気が付きませんでした。
なんか暑すぎて作業はまだあれから1ミリも進んでいませんが・・・。
 

Re;冶具

 投稿者:N島  投稿日:2017年 7月14日(金)15時47分20秒
  すずきさん
中古のASW-17ですか、ラダー機だと昔に角田RCグライダー工房から出てたくらいの記憶で
海外製だとわからないですね。
京商もなにか売ってたかも、家にあった様な(但し主翼は発泡コアにバルサプランク)。
ただ当時のスケール機はセミスケールがほとんどでカンザシも細めのスチール2本差しで
結構パタパタした機体が多かったですよね。
リブ組で作るとなるとスパー等に使う材料が900mmに限定される傾向があるので継ぎの部分を
考える必要がありそうです。
もっとも3m以上なら4分割でも良さそうですね。

冶具と言うか定番ですが私は1cm厚の強化ガラスを使っています。
虫ピンが打てないのとカーブが作れないのが難点ですが接着剤が垂れてもこそげ落とせますので持ちはいいです。

H,Hawkには確かにカーブのついた冶具が必要ですね。
 

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