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日本人なら

 投稿者:ブルーベリィ  投稿日:2009年 8月21日(金)21時38分32秒
返信・引用
  一度は登ってみたいよね!!
           『富士山』(^o^)丿

8月27日(木)〜28日(金)休みを取って行って来ま〜す(*^^)v
       ルートは吉田口を一合目から登ります!!

賑やかなルートに、落石がちょっぴり不安ですが、日本屈指のパワースポットを楽しんで来ますね!!登頂出来るか心配です〜(*^_^*)
                    行ってきます(^O^)/~~~
 

千光寺参り

 投稿者:ごんざえもんのすけ  投稿日:2009年 8月10日(月)08時18分23秒
返信・引用
  8月になっても毎日鉛色の雲しか殆んど見ないこの夏である。
気温も30度を超える日が少ない。

おかげで小生のお散歩生活は順調に推移しているのだが、昨日も降るでも無く、降らないでも無い様ないい加減な空模様だった。
実家の草刈をしなければならんのだが、こんな天気では気分がのらない。
人力鉄馬で散歩しようにも、ポツポツ降られる中を走る気にはなれない。
致し方なく、庭の草むしりでお茶を濁して居ったが、折角の休日にこの体たらくでは勿体無いと、思い腰を上げたのが16:00ちょいと遅かったが、それでも夕暮れまでは3時間近くもある。

そこで散歩(歩き)に出る事にした。
いつもの様に東に向かって歩き出す。 途中いつもなら右に折れてチューリップスタジアムの方に行くところをそのまま真っ直ぐに東に、庄川を超え栴檀野を登る、和田川を越えたところでようやく右に折れて通ったことの無い道を進む。
359号線に出た。千光寺から富山方向に1km程のところだった。
そこを右に折れて間もなく千光寺の看板が見えた。
折角だから、賽銭は持たなかったが寺に行き賽銭箱の上の鐘を鳴らして参拝。
今度はまた栴檀野に向けて進む。
途中このままではちょいと遅くなりそうなので、走りだしてみた。

最初は重かった足取りも慣れるにしたがって快調に進む。
本当は左足の膝や親指の付け根辺りがこのところのランニングで少々痛めているのだが、それでも何とか走れるものである。

家を出た時は小雨だったが、東に行くにつれ次第に雨足が強くなったが、冷夏とは言えそれでも夏は夏、寒くも無く暑くも無いちょうどいいシャワーを浴びながらの散歩だった。
距離は測ってはいないがまあ15〜20kmの間くらいだろうか?
2時間半の行軍であった。
しかし、ここまで来るとウォーカーホリックって奴だろうか?
 

今年も甲子園の季節

 投稿者:ごんざえもんのすけ  投稿日:2009年 7月31日(金)23時58分48秒
返信・引用
  昨日富山県大会決勝があり皆さんもうご存知の通り福野高校が優勝を掴んだ。

砺波、南砺地区からは初出場、その中でも誰もが想像もしなかったであろう福野高校が・・・ 決勝で当たった高商にも福野にも倅二号の小中時代の後輩野球部員が居るのだが、昨年は同級生がキャプテンをしていた子が倅二号と小中でバッテリーを組んでいた仲だったので、当然高商を熱く応援したが、今年は二年後輩の子がピッチャーで16奪三振の好投ながらも最終回にひっくり返され、涙をのんでいた。
9回まで好投を続け大きく点差をつけてリードしていただけに、誰もがこんな逆転劇を想像する事は無かったでしょう。

ダメもと、捨て身、失うものが無い強み、その他勿論勝ちたい気持ちもあったろう、仲間を助けたい気持ちも、仲間や自分を信じる気持ちも、その他何があったのか想像を超えるモノがきっと福野の選手にあったのだろう・・・見ているだけでもジーンと熱いモノが込み上げてくる。

福野には一年後輩の一番バッターと二年後輩の選手が出場していた。
一年後輩の子は中学で一緒にプレーした仲でもあるし、福野は倅一号の母校でもある。それに何より砺波市では無いが殆ど地元意識で見ている砺波平野の仲間である。
本当は砺波の高校が行って欲しい気持ちは強いが、それでも高商なんかよりは百倍も応援したい気持ちで居たのだった。

決勝どころかベスト4や8さえも遠い夢と思っていた福野が、特別な選手が居るわけでもない、練習環境も他の競合校とは比較にならない、練習時間も、部員の数も、何もかもが高商の何分の一レベルだろう、その福野高校が甲子園の土を踏むと言うのだから・・・
何とも面映い事この上ないではないですか、この快挙は高商、富商以外のその他大勢の弱小野球部の生徒に大きな希望を与えたと言えるでしょう。
これを励みにどこのチームも夢と希望をもっと強く心に描いて、来年からまた競い合ってくれたら富山の野球も一皮二皮剥けて来るような気がするのでした。

今日は倅二号の一年後輩のお宅へ僅かながらお祝い(激励)を持参して参った。
忙しいのだろう、留守だったので隣の倅二号の同級生(やはり小・中で野球部だった)宅に預けて帰ってきた。

福野高校万歳!
 

生きてたのね…よかった

 投稿者:まんまる  投稿日:2009年 7月29日(水)21時02分29秒
返信・引用
  ごんざさん、うちもそうですよ。

たまに、肉類を買うと、見かけた人が「若い人、来とってやがけ?」と聞かれる具合ですわ・・・
しかし、「健康のためなら死んでもいい・・・」って傑作(笑)
 

おるよ〜

 投稿者:ごんざえもんのすけ  投稿日:2009年 7月25日(土)08時16分25秒
返信・引用
  まだ生きとりますちゃ。
ちゃんとここも見とります。
ここんところそれ程共通する様な話題も持ち合わせとらんだもんで、静かにしとりました。

小生このところ健康オタクのつもりじゃないが、毎日当直の日以外は散歩(歩き、走り織り交ぜて)を欠かさずやっとります。
ちょいと腰と膝に爆弾(少々痛い)を抱えておるのであまり無理はしないが、調子のいい日は7〜8km走ったり、按配の悪い日でも歩きで5kmはこなしております。また、ストレッチも以前には殆どしなかったが、終わった後にはなるべく入念にやっとります。

食事は倅二号がこの春から大学生になった事から、爺婆生活(新婚生活?)となり食べ物も野菜中心になって来ました。
以前は毎日牛乳を飲んでたのを野菜ジュースにしたり、なるべく甘いものを控える様にしたりと、年齢を気にしながら 体に厳しく、優しい、健康的生活を心がけております。

「もう、健康の為なら死んでもいい」ってな勢いですちゃ・・・・


道楽の人力鉄馬の方は、四半世紀前に買った鉄馬一号を完全にバラバラにして、本体のフレームのみ残し、そのフレームも塗装を全て剥ぎ取って今塗装を依頼しているところです。
他のパーツ類は全部当時の一流品を新品中古を問わずなるべくコンディションのいい物オークションなどでかき集めたところです。(新品の自転車を買ったほうがどれだけ安いか・・・)
まだ、完成までには1月以上は掛かりそうな感じだが、とても楽しみです。

まっ、近況としてはこんなもんですちゃ。 ほんなら、また・・・・
 

???

 投稿者:まんまる  投稿日:2009年 7月24日(金)21時21分57秒
返信・引用
  最近、一歩さんと、ゴンザさん、お見かけしませんが・・・どなたか、お会いした方いません???  

あとは、

 投稿者:ゆうワン  投稿日:2009年 7月18日(土)21時33分30秒
返信・引用
  御前ケ峰2702mの頂上も、登り口までもずっと雨降りで、周り中ずっと真っ白で、文字通り白山でした。
その分、道の駅の隣にある大白川温泉しらみずの湯の露天風呂から眺める雲の流れは、ほんっとに気持ちよかったです…
 

白山

 投稿者:ゆうワン  投稿日:2009年 7月18日(土)21時25分52秒
返信・引用
  なんとか、ヘロヘロになりながら行ってきました。
平瀬道は本来なかなか登りやすい、素朴でシンプルないいルートなんでしょうが、今となっては二本杖がなくてはとてもじゃないけど、どこも登れそうにないと痛感しました…
小屋に着くまではなんとか晴れていてくれたのですが、その後はずっと雨降りで、夕食後にちょっとの晴れ間で周りの写真を写すことができたのが幸いでしたが…
 

遅ればせながら

 投稿者:ゆうワン  投稿日:2009年 7月 9日(木)21時00分47秒
返信・引用
  昨日、点の記、観てきました…
やはり、みんなが言うようにドラマチックなストーリーはないけど、人と人とが関わっていく中で、それぞれの人が、自分は何を取捨選択していくかという生きざまが見せどころじゃないだろうか…
時代背景、職場、友人、夫婦、親子…
そんな中で、競い合った者同士がお互いを、同じゴールを目指した仲間だと認め合うラストシーン…

ところで、雪渓での滑落停止はもっと早くするべきではないか…
岩から滑落するシーンなどはいったいどうやって撮影したのだろう…
でも、SLが走っていたり、随所に合成技術があるから…

とにかく、昔は馬場島と室堂乗越のルートを頻繁に使っていたのだなぁー
称名から八郎坂も…
 

私も

 投稿者:まんまる  投稿日:2009年 7月 4日(土)21時53分18秒
返信・引用
  見ましたよ。
どのシーンも「これはどこやろ?」「どうやって撮ったんやろ!」「カメラさんすご〜い」そんな感動の連続で、気がついたら終わってた。
後で、地元の人が、「雪崩のシーンは、先に埋まっているところだけ撮影してた」というのを聞いて、フムフム…
知り合いの人もエキストラで出た、とか言ってたし、地元盛り上がってま〜す。
 

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