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ラジ技の掲載

 投稿者:N島  投稿日:2018年 7月10日(火)21時47分55秒
  本日発売となりました。
表紙の左隅に写真が出てますね。
 
 

Re,Re,Re,ラジ技の撮影

 投稿者:すずき  投稿日:2018年 7月 2日(月)13時05分41秒
  6ページですか、すごいですね。
小型軽量機をトレンドにしようとしている?
顔出し、いい記念になりますね。
とにかく猛暑なのでお互い体に気を付けましょう。
 

Re;Reラジ技の取材撮影

 投稿者:N島  投稿日:2018年 6月29日(金)11時57分4秒
  すずきさん

ラジ技編集部からゲラが送られてきましてどうやら6頁になるようです。
普通は図面が1または2頁使うのですが図面は半頁になっているので
そこそこ内容はあったのかな?
機体を持った写真が載ってますがレフ板なしの直光で帽子のツバで顔が
暗くなるとかで帽子を不自然に持ち上げられてそのまま撮られてしまい
(機体持ってて手がふさがってるので自分で直せない状況)
変な風に写ってるのが自分的には気に入らないです(家族に爆笑されました)。
別に顔出ししなくてもと思うんですけどね。
 

Reラジ技の取材撮影

 投稿者:すずき  投稿日:2018年 6月22日(金)10時50分54秒
  19日は天気も良くてよかったですね。
どのような写真が撮れたか楽しみですね。
もっとも今はデジカメだからすぐ確認できるか。
私もその日は海岸で飛ばしていました。
7,8月は海開きなのでフライトはお休みです。
 

ラジ技の取材撮影

 投稿者:N島  投稿日:2018年 6月20日(水)12時03分21秒
  昨日無事に取材撮影を終えました。
記事は7月10日発売号に載るそうです
 

Re,Re,カブもどき

 投稿者:N島  投稿日:2018年 6月13日(水)15時17分24秒
  あれからまた事が進みましてラジコン技術にカブもどきの製作記事が載ることになりました。
もう生地の原稿は編集部に渡してあるのですが飛行シーンの写真が撮りたいとの事で
取材を受ける事になったのですが・・
飛行場所の指定が偶然にも朝霞の水門と言う事に(笑
山田さんには許可をとってあるとの話ですがちょくちょく借りているのかもしれないですね。
今のところ金曜日の早朝の予定になっています。
原稿料はスズメの涙ですが機体が少し売れるといいなと思います。
 

すずき

 投稿者:Re,Re,カブもどき  投稿日:2018年 6月10日(日)15時06分32秒
  N島さん

商品化も色々とご苦労がありますね。
自分では当たり前と思っていることが、人によって
認識が違ってびっくりすることがありますもんね。
エンコンでローハイのコントロールはシングルボタン打ち
の時代では当たりまえでしたよね。
私が初めて持った送信機は右に左右に倒すスティックがあり、
左はボタンでした。
ステックを右に倒すと1回信号が出て右ダラー、左に倒すと2回出て左ラダー、
左のボタンを1回押すと信号3回出てエンコンというものでした。
YouTubeで電動機をシングルボタン打ちで飛ばしている動画など見ましたが、
笑っちゃいました。
 

Re; カブもどき

 投稿者:N島  投稿日:2018年 6月 6日(水)16時50分0秒
編集済
  すずきさん

カブもどきですがその後に色々と改良を加えてようやく製品化の最終段階まできました。
この間にモニターではないですが地元の人に4機ほど作ってもらったのですが
思いもよらない事が色々ありました。
一つはこの機体の設計上、エンコンをHIにすると上昇、LOにすると下降するのですが
これを頭上げとして操縦不能にしてしまう事があるようです。
冷静に考えればエンコンフルハイでスローフライトが出来るわけがないのですが
なんでもかんでも飛ばす時はフルハイにしてしまう人が多い様で、大げさな頭上げ
を起こし、ピッチングを回避できずにパニックになってしまうようです。
グライダーを、特にスロープを経験していると頭上げを抑えるのに適切なダウン舵が
打てるのですが、その様な舵を打ったことが無い人が結構いるんですね。
自分的には意識もせずに操縦していたのでこれは盲点でした。
ただ、ちゃんと操縦方法を説明してあげるとおおかたの人は飛ばせる様になりますし
エンコンで高度をコントロールする楽しみがわかるようです。
96歳のフライヤーにも飛ばせたので大丈夫でしょう。
でも説明書にちゃんと書かないといけませんね、表現が難しいです。

改良点ですが半固定フラップの設定をワンタッチで出来るようにしたこと。
ラダー面積を10%ほど増やして安定性を増した事。
主翼スパンを70mm短くして旋回性を向上させたこと。
フラップの角度によってエレベータトリムが変化するので主翼の迎角を
半固定で可変出来る様にしたこと。(世界初?)
等々・・・
おかげさまでかなり凝った機体になりました。
 

カブもどき

 投稿者:すずき  投稿日:2018年 5月13日(日)13時12分59秒
  動画見ました。
これくらいスローフライトだったら初心者でも飛ばしやすいですね。

カブ(PA-18)は中学生のころ自転車で調布の飛行場へ写真を撮りに行った際に、よく見かけました。
ピタラス・ポータの短い離陸を初めて見た時、これがSTOL機か!と感動しました。
そういえば前縁スロットの付いたモランソルニエラリーもありましたね。
 

Re;砂との戦い

 投稿者:N島  投稿日:2018年 5月 7日(月)11時22分10秒
  すずきさん

やはり対策されているんですね。
飛ばせる条件はどうしても海からの風になるから悩ましいですね。

私の方はカブもどきが連休中にほぼ仕上がりました。
半固定でフラップつけたら良い感じでスローフライトが出来ます。
動画ではフラップ角度が20度くらいですが45度まで下げると空中でホバリングしてしまい
舵が、特にモーターOFFでラダーが効きにくくなったりします。
大気速度が無くてプロペラ後流が無かったらそりゃあ効かないですよね。

https://www.youtube.com/watch?v=j6RkksLS9II

 

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